静まりかえった街の片隅、静寂な館内。香ばしいコーヒー、適度にボリュームを上げ、最高なサウンド・システムにリバーヴを少々。喜怒哀楽をくり返した2005年、物事、自分への「ケジメ」、2006年への「想い」を込めて聴いています。数曲が候補にありましたが、やはりこの「郷愁曲」になりました。涙が零れそうです。今尚、この曲は、育ち、生き続けています。きっと永遠に育ち、生き続けることでしょう。
「secret base~君がくれたもの~」
2006年、今年以上に我々スタッフ一同頑張りますので、FENDERを宜しく願い致します。
では、よいお年を。
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