年の瀬迫る本日は、我がヒーロー、そして、魂の叫びを聴かせてくれるair code(ツヨシくん、ヒロタカくん)、air codeの弟分、WAKE UP HONNYのエノくん、そして、謎の映像魔術師カミキタさんが来社。2006年、ドでかい打上花火のミーティングです。air codeとは、運命的な出会いから2年、本当にいろいろな事がありました、その魂、野望、情熱は今も変わらず私の心に響いています(いや、ますます燃え上がっています!)。それは、極上のワインで食すランチ、または、冷えたビールで食すディナーの様...、そこにあるものは、いずれにせよ「究めつきのおいしさ」、脳から伝わる感覚。とにかく私は、彼等と過す時間が楽しい!お互いの意見、情報交換からプライベートな事まで、本当に沢山の時間を過しています。真剣勝負をしている者達が味わえる快感。去る11月に行われたFENDER PARTYで魅せた、そのパフォーマンスは、FENDER U.S.A.本社スタッフ、マスタービルダーに、「アメリカでもライブを!」と言わしめたほど(あの時は本当に嬉しかった!)。ぶつかり合いながら生みだされるROCKに嘘偽りなし!日本の中で数少ない「本物」のバンド。サウンドへの拘り、ROCKと言う空気感、フィーリングへの拘り。air code知らずして、ROCKは語れませんよ!
そして2005年、残すは24時間、数々の音楽が流れた私の職場で、2005年、最後に流す曲を何にするか...、只今、悩んでおります(おそらく2005年、最後となるであろう次の書込みでご報告を致します)。私の2005年は、まだまだ終わりそうにありません...な。
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