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フェンダースタッフによるダイアリー
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2006年02月28日
最新インタビュー

皆さん、FENDER使用アーティスト、YUIとMARIAの最新機材インタビューが発売中のGIGS 4月号に掲載されておりますのでチェックを!YUIのNEWギター情報から、MARIAメンバーが、自ら語るギター、ベース紹介と充実した内容になっております。また、デビューまで一週間のMARIAに関しては、○○○・○○○の情報を近々発表しますのでファンの方々は毎日チェックをしてください(すいません、まだここまでしか言えません...)。air codeライブ・チケット、WALK THE LINEオリジナル・グッズ、YUI PICKキャンペーンに沢山のご応募ありがとうございました!当選者へは、今週中に発送致します。

posted by 真家秀樹
2006年02月23日
YUI 1st album「FROM ME TO YOU」スペシャル企画

ついにリリースされたYUIの1st album「FROM ME TO YOU」が売れに売れております!皆さん、本当にありがとうございます!昨日、帰宅途中にCDショップへ行ったのですが、完売状態でした。春に行われる1st Tourもチケット完売!こういう才能溢れるアーティストが皆さんに認められるのは、本当に嬉しいです。そして、只今、YUIのオフィシャル・サイトでYUI使用のFENDER ACOUSTIC GA-45SCEプレゼント・キャンペーンを行っております。アルバムを聴いてキャンペーンにご応募ください!また、YUI使用オリジナル・ピックのプレゼントもしておりますので、チェックを(応募は2月21日付のブログからできます)!!
そして、いよいよFENDER60周年記念air codeのワンマン・ライブ(3月11日)が近づいてきました!昨日もメンバーとミーティングしましたが、とにかくメンバーの「気合いが」凄い事になっております!FENDERの伝統とair codeのROCKが溶合する3月11日は、世界の何処よりも「熱く」なることでしょう。ROCKが足りない、ROCKが欲しいとお悩みの方は、是非、一緒に盛上がりましょう!当日来場者には、な、なんとFENDER/air codeのダブル・ネーム・ステッカーをプレゼントしちゃいますよ!!
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posted by 真家秀樹
2006年02月21日
YUIからのプレゼント!

いよいよYUIのファースト・アルバム「FROM ME TO YOU」が明日発売されます。何度も書きますが、もの凄い完成度です。私の中では、早くも2006年度の邦楽ベストアルバム候補です!そして!皆さんの為に、YUIからプレゼントをもらってきました!そう、YUI使用PICKです。これを見ているFENDERファン、YUIファン10名様にプレゼント致します!
応募は、件名に「YUIピック」、FENDER会員番号を記入しこちらまでご応募ください。
応募は終了致しました。
*FENDER会員未入会の方はこちらから入会ください(無料です)。
*当選者への発送は、3月上旬の発送にてかえさせて頂きます。
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posted by 真家秀樹
2006年02月21日
4回目の鑑賞

映画「WALK THE LINE」の劇場公開ということで、自前のギター担いで行って来ましたよ。通算4回目。それでも新たな発見があり満足満足!!ジョニー・キャッシュと歩んでこられた大先輩方や女性の方、カップルと初日、初回としては盛況でした。と思います。通常を知らないものですから・・・。しかしギターそれもE.
ギターを持っていったのは私だけ、後二名の方がスモール?ギターとチョット残念。皆さん是非ギター担いで映画に行きましょう。
その後タイムズスクェアの向かいにあるカフェへ、ここには「WALK THE LINE」の写真が壁一面に貼られていたりサンプル映像が流れていたり、もちろんBGMはジョニーキャッシュ。ギターも展示されています。(ご本人のではありませんが)。アボガドハンバーガーがめちゃくちゃおいいしいです。ぜひ新宿にお寄りの際は行かれることをお薦め致しますよ。って私はグルメではありませんが・・。
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posted by 真家秀樹
2006年02月20日
天才プレイヤー

「ヨハン・クライフの軌跡」なるビデオを見ました。彼のゴールに対する執念、イマジネーションの豊富さから、”天才”という言葉がしっくりきました。


少し前に伊集院さんからのコメントでもありましたが、現在シンコーミュージックさんから発売されている「天才ギタリスト スティーヴィー・レイ・ヴォーン」にカスタム・ショップのマイク・エルドレッド氏のインタビューが掲載されています。レイ・ヴォーンが長年に渡って使用していた、愛称”#1”に出会った時の印象について語っています。(実は彼はクリスマス休暇を返上して、このインタビューに臨んだのです)
ベースボールフリークでもある彼ならではの”#1”に対する思いも興味深いので、是非ご一読ください。

後日談となりますが、この本がマイク氏の手に渡るや否や、
「是非ジョン・メイヤーとレネイ・マルティネスにも見せてあげたい!」とのリクエストがありました。
ジョン・メイヤーがレイ・ヴォーン フリークであることは有名ですが、元SRVのテクニカルであったレネイ・マルティネス、なんと今はジョン・メイヤーのテクニカルなんですって・・・

このブログでここ数日流行っているフットサル適性チェック、私は”ピヴォ”でした。
でもプレイは”天才”からは程遠いです・・・

posted by 真家秀樹
2006年02月20日
ZONE解散1周年記念企画

さあ、もう皆さんご存知ですよね。2005年4月1日、我らの聖地、日本武道館での解散公演から1年、ZONEに対しての愛炎は未だ消えていません。そして届けられた解散1周年記念企画、ZONE 裏BEST ALBUM発表!と言う事になりました。しかも収録される曲はファンの投票によるものです(投票は一人3曲まで)。そもそもZONEは、シングル曲同様にカップリング曲のクオリティーにも定評が有り(名曲がずらり)、解散から1年が経つ「このタイミング」で企画発表となりました(パチ・パチ・パチ)。ここは、ブログ・コーナーと言う事で、私が入れたい曲を掲載してしまおうかなと(笑)、WEBでの投票は3曲までですが、3曲で済むはずがありません!(笑)この名曲が犇めく中、3曲なんて...と思っているのは私だけではないでしょう。

まずは、「fortune」個人的に大好きな曲です。ライブではファースト・ツアー時にしか演奏されませんでしたが、初期ZONEのサウンドクリエーション、アティチュードが確認できるチューン。「JET」これはノリ一発、若さ溢れる歌詞に、MAIKO、MIZUHOをフューチャ−したヴォーカルが絶妙なPOP ROCKチューン、「そっとKissして」でやられてしまった男性ファンは多い事でしょう(笑)。アコギでC7コードを「ジャカジャーン」で決まり!「一緒にいたかった」この曲に関してはライブでも重要なポジションで演奏されていたので、語る必要がないでしょう。文句なしの号泣ミディアム・バラード。「For Tomorrow」これぞZONE ROCKなFコード・ソング。と言いますか、これでしょう「空想と現実の夜明け」ZONEのスピリッツを体感出来るHARD ROCK、TAKAYOが覚醒させたチューンであり、ライブでの迫力は往年のROCKファンも黙らせた名曲。MIYUのギターソロを見てギターを始めたKIDは多いはず。特典映像で2003年のライブ画像を収録なんていかがでしょうか(TAKAYO Ver.で、笑)。ソニーの○○さん、お願いします(笑)。「アルバム」ん...、これは個人的にかなり思い入れのある曲です。だめだ、書いていて目頭が...。この曲はマストと言う事で。「愛花」この曲もマストです。スリリングなストリングスのアレンジ、名曲中の名曲。「さらりーまん」この曲の魅力はズバリ「リフ」、GUITAR KIDSが泣いて喜ぶROCKチューン。「Sae Zuri」MAIKOが自らの「声楽」に目覚めた癒バラード、美しく、幻想的なマジカル・ソング。「+.−.×.÷」ちょっと背伸びをした等身大な歌詞が可愛らしい、TAKAYOがメイン・ヴォーカルのミディアム・バラード。ライブで唄うごとにTAKAYO色に染まって行く過程は、TAKAYOの成長でもあった。「Come to myself」メイン・ヴォーカルを務めるTOMOKAの方向性を示したHARD ROCK、同時に、重く、エッジの効いたサウンドは、ZONEサウンドの成熟も示している。「Bible」HARD ROCK好きのMIZUHOがメイン・ヴォーカル、メッセージ性の強い歌詞は成長期にあった彼女達にも多くの疑問を投げかけた。「Like」アコースティック・サウンドが好きなMAIKOが唄うGコード・ラブ・ソング。ライブではベースを置きアコースティックで演奏するその姿に「未来」を見たファンは多いのではないでしょうか。この曲は間違いなくMAIKO自身。「旅立ち・・・」ZONEが活動した4年間の集大成。この曲は、何があろうとも入らなければなりませんよね。個人的には歌姫MIYUをフューチャしたバージョンで...(笑)。あとはフルーチェですかね(笑)。

以上、私が独断で決めた選曲です(3曲どころの話じゃありませんね、笑)。皆さん、この選曲は、どうですか?もの凄い強力なアルバムになると思うのですが...(笑)。
よし、俺も私も投票する!と言う方はこちらまで。
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posted by 真家秀樹
2006年02月17日
ありがとう

MARIAのPVを見ました。
何回も何回も見ました。
あの解散の時、MAIKO宛に手紙で
「どんな形でもいいから絶対に音楽活動は続けて欲しい。
楽器を続けて欲しい」と書きました。
行く会場全てで。何度も何度でも想いを届けたくって。
だから、「小さな詩」を聴いた時、素直に涙が流れてきました。
その想いへの返事を受け取った感じがします。
MAIKOが舞衣子として新しい最強の仲間を連れて帰ってきてくれた。
まだ「小さな詩」だというのなら、どこまでもその想いを受け取りにいきます。
始まるんですね...。

-MARIAファンの方から頂いたメールより-

posted by 真家秀樹
2006年02月17日
今週の雑誌

4回転・トリプルアクセル・ボンバー?を人類初めて成功させた伊集院です。
いやいや今朝も7時過ぎまで見てしまいましたよ。
今週の雑誌、「オリコンスタイル」はYUIチャンのインタビューとスクワイヤー・テレキャスターを持った躍動的なYUIちゃんアルバム発売広告が掲載されています。ホント赤いテレキャスターが似合いますね。
素晴らしい!!
いよいよ明日から映画「WALKL THE LINE」の公開です。行きますよ私はギター持って、タイムズスクェアではギターを持参すると割引していただけるようです。4回目の鑑賞。

posted by 真家秀樹
2006年02月16日
これはチェックですな!

皆さん、ボンビバン−ラピタのWEBページをご存知ですか!?これがなかなか面白いページなんですよ。楽器/音楽等の紹介ページなんですが、毎回フォーカスする「ツボ」がなかなか良い所をツクんです。見ていると「へー」「ホ−」(レッツ・ゴーじゃないですよ、笑)とか呟いてしまうんですよ、私の知人が書いているんですが(だからFENDERネタが多いなんて事は...笑)なかなかイカシテますので是非、チェックしてみてください。こちらです。

posted by 真家秀樹
2006年02月16日
MARIA'n Roll

MARIAサイン色紙プレゼント、本当に沢山のご応募ありがとうございます!只今、熟読しております。皆さんの「夢」「希望」「未来」...目頭が熱くなります。本当に沢山の「力」をありがとう!MARIA、そして私も100%以上の「気合い」で行かないと皆に負けちゃいますな...!いやー、メラメラと燃えてますよ(炎)!ガンガン行きますよ!3月には皆が驚く事、しちゃいますよ(しちゃおうかな、笑)!!「これがMARIA'n Rollだ!」なところを見せちゃいますからね!準備はいいですか!!おっと、テンションがっ...(笑)。サイン色紙は、当選者へ明日発送しますね。いやー、燃えてきた!

posted by 真家秀樹
2006年02月15日
NAMMの思い出

歴史人物占いで「石川五右衛門」フットサル適正テストで「ゴレイロ」を引き当てた伊集院です。
いやいや私も十数年前NAMMに行った時、フェンダーブースで当時の新製品アンプを試奏、当時私も若かった為、どうだオレのギターは的にブルージーから当時流行の8フィンガーまで弾き倒していたのですが、その時一緒にいた同僚に肩をつっつかれ「やばいよやばいよ」、何だよ!って振り向くとそこには怖い顔した(二人の顔はもともと怖い)レズリーウエストとエリックゲイルが立ってこちらを見据えているではありませんか・・。弾き始めからず~と居たそうな、さすがにそくそくと退散してしまいましたが、日本人で彼ら二人を前にギターを弾いたのは私だけではないでしょうか。(私の北海道の知人はジェフベックが店に来店しているのを知らず彼の前でスキャッターブレインを弾いた大バカ者を知っていますが・・)ともかく楽器フェアで日本のミュージシャンに会えるのと同じ様にNAMMでは普通にビッグアーティストに出会えるわけで、他にはロコと何故かジェニファーバートンがデモ演で競演したり、スティーヴ・ヴァイのデモ演を仲良く見るルカサーとサラスを見かけたり、それはそれはビックル一気飲みです。
MARIAのメッセージあと4時間で締め切りです。駆け込みお待ちしております。よろしく!!

posted by 真家秀樹
2006年02月15日
[NAMMに来ていた有名人-3]

急に暖かくなった今日、そして予報によると急に寒くなる明日。
身体に気をつけましょう。

さて、NAMMフェンダーブースには、スポーツ界からも有名人が訪れてました。
明らかに背が高く、スポーツマン然としたスタイル。
話を伺うと、なんとメジャーリーガー!
しかも2002年にサイ・ヤング賞を獲得したBarry Zito(オークランド・アスレチックス)。
ブース入り口付近でJohn Mayer Stratocaster®の説明をフェンダー担当者から受けていました。

話は変わって、今日、とあるホームページでフットサルポジション適正テストというのをやりました。結果・・・「監督向き」と出てしまった・・・確かに最近デスクワークで体重が5キロも増えた・・・ビールを控えないといけません。

posted by 真家秀樹
2006年02月14日
これぞ強力サポーター!

いやー、来ましたよ!MARIAサポーターからの激アツな画像が!00くん、君は最高だ。メールを見た瞬間に鳥肌だったよ!どんなチョコも、この画像には勝てないよ(笑)!よし、この熱い魂、受取った!本当にありがとう。一緒にMARIA'n ROLLして行こうぜ!

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posted by 真家秀樹
2006年02月14日
今日はチョコレートの日

ナインハンドレット・ムーンサルト・サルニコフが得意ワザのボーダー、伊集院です。皆様鳥のオリンピックは御覧になられていますか。オリンピック大好きな私はほぼ毎日早朝から観ています。
今日はチョコレートの日ですね、皆さんはいかがですか?もう私は既にここ10年まったく諦めています。
只今小学校では「友チョコ」といって、仲の良い女の子同士が手作りや気に入ったチョコを持ち合ってチョコを食べるぞパーティーをするのが支流のようです。何年か後にはバレンタインイコール女の子、女性がチョコレートを食べる日になったりして・・・。
話は変わりますが、シンコーミュージック社より発行されている「天才ギタリスト スティヴィー・レイボーン」はお読みになられましたか。数々の写真もさることながら、Fender SRV#1制作秘話は必読です、是非お読み下さい。あぁ虫歯が痛い。

posted by 真家秀樹
2006年02月13日
ランキング

皆さん、こんにちは!カスタム・オーダーした「バイク」が手元に届くまであと数週間!「早く春になれ!」、「早くバイクで温泉に行きたい!」と願う今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?今日は、私個人の勝手気ままなお薦めアルバムをご紹介です。なぜか最近ヘビーなものばかりを聴いています。それでは、いってみましょうランキング!

10:Be Not Nobody/Vanessa Carlton

10:Hypnotize/System Of A Down

9:Celebrity Skin/HOLE

8:X&Y/Coldplay

7:See You On The Other Side/Korn

6:BEST/Mika Nakashima

5:All The Right Reasons/Nickel Back

4:Curtain Call The Hits/EMINEM

3:Liz Phair/Liz Phair

2:From Under The Cork Tree/Fall Out Boy

1:From Me To You/YUI

いかがでしたでしょうか?今月末(22日)発売、YUIのアルバムが1位となりました。とにかくこのアルバムは良いんです!絶対に聴いてみてくださいね(ソンはさせませんよ、笑)。
そして最近またヘビーローテーションで聴いているLiz Phair、グランジ健在、文句なしに「リフ」と「メロディー」のセンスが抜群です。Fall Out Boysもやっとアメリカでブレイクしましたね!とくにこのアルバムでは「メロディー」に重点を置いた作り込みが素晴らしく、日本でも人気が出るのでは、と思います。受験シーズン真只中、合格の際には是非、これらのアルバムを聴いて「ヘッドバング」しながら騒いで頂ければと思います(笑)。

posted by 真家秀樹
2006年02月10日
世界へ  [NAMMに来てた有名人-2]

グラミー賞、個人的にはマライアの復活が嬉しかったです。
受賞したシングルはMy Favorite。

さて、NAMMにはまだまだ有名人が来ていました。
今回は、偉人です。
George Benson!ご存知、Jazzギター界の超大物です。

現れたのは21日の昼ごろ。フェンダーブース内のアンプコーナーでFender Barstoolに腰を下ろすと、ギルドのジャズギターを新製品アンプの「Jazzmaster Ultralight」にプラグイン。

あのトーンで弾きはじめると周りは一気にコンサート会場に変身。
数名は飛び入りで競演を申し出、彼も快諾。素晴らしい演奏を見せてくれました。
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約1時間演奏して、肩にタオルをかけてブースを出て行く姿は親しみやすくも大物のオーラを漂わせ、その場が夢の劇場であったかのような感覚にさせてくれました。
いやぁ、よかった。こんな経験、できるものではありません。

Jazzmaster Ultralight Head 予価¥130,000 2006年6月頃発売予定
Jazzmaster Ultralight Cabinet 予価¥45,000  2006年6月頃発売予定

posted by 真家秀樹
2006年02月10日
グラミー賞

皆様、昨日のグラミー賞御覧になりましたか。U2の勢い凄かったですね。しかし私はトリビュート、スライバンドとニューオリンズトリビュートに釘付けになってしまいました。いやぁモヒカンヘアーのスライの存在感は他を圧倒していましたね、そして私の耳に存在感が残ったのはボニーレットのスライドの音。多くのギターリストが音を出しているのに彼女のギターの音がぐいぐい出ていましたね。最高です!

posted by 真家秀樹
2006年02月10日
まだ!まだ!

みんな、本当に沢山の応募ありがとう(MARIAのサイン&ピック・プレゼント)!がっ、しかし、まだまだこんなもんじゃダメです!もっともっと「熱い」メッセージをよろしく!デビューまで1ヵ月、メンバー達もみんなに「熱い」ハートを届ける為、日々自分自信と闘っています!そう、みんなに最高なパフォーマンスを見せる為に...。みんなも、もっともっと、もっと!「熱く」行こうぜ!

そこんとこヨロシク!(死語?!笑)

応募は、こちらまで!件名に「MARIAプレゼント」と記入し、あなたのFENDER会員番号とMARIAに関しての「熱い」メッセージを書いてお送りください!私の独断と偏見で当選者を決定させて頂きます(笑)!募集期間は、これを見た瞬間から、2006年2月15日(水)まで!当選者への発送は責任を持って「私が」発送致します!

今日の言葉

今なら変われるような気がしたんだ

-舞衣子-
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posted by 真家秀樹
2006年02月08日
世界へ  [NAMMに来てた有名人]

NAMM SHOWのフェンダーブースに来ていた有名人を。
2005年にはイングウェイがミーティングルームに、エリック・ジョンソンがブースに。
今年は・・・まず、Atsu.OのブログにもあったJohn Mayer!
1/21(土)の夕方、二人でフェンダーブースの入り口付近で「もうそろそろホテルに帰りましょうか・・・」と話していたところ、急に人ごみができ、後ろを振り向いたら、彼が。

第一印象「背が高い!」

その後は急遽ブース内でサイン会。長蛇の列。私もしっかり2枚もらいました。
画像はその時の写真です。
フェンダーUSAでは子供向けのギターコンテストをしていて、その受賞者の女の子(この子がまた上手い!)なんかは涙を流して喜んでました。

そうそう、もう聴きました?彼のアルバムは。
「Room for Squares」・・・アコを中心としたポップな曲を中心に最後はエレキのソロとカバー曲。個人的にはどっかのCMで聴いたことのある1曲目の[No Such Thing]と3曲目の[My Stupid Mouth]。それに日本版に収録されたスティーヴィー・レイ・ヴォーンとジミヘンのカバー曲!
「Heavier Things」・・・上記のアルバムとは趣の違ったアルバム。彼の曲作り、ギタリストとしての奥の深さがわかります。[Clarify],[Come Back To Bed]、そして昨年グラミー賞をとった[Daughters]!は文句なしにいい!
「TRY!」・・・この前初めて聴きました。ソロでなく「John Mayer Trio」名義でのライブアルバム。また全然違ったJ.Mayerを見れます。上記2作からの曲は少ないですが・・・[Daughters]のライブは・・・鳥肌もの。ギター(JM)、ベース(Pino Palladino)、ドラム(Steve Jordan)の演奏を聴くだけでも価値あります。

さて、そんなJohn Mayer、USAで発売されているGuitar Player誌の最新号に登場。表紙とインタビュー。

世界での注目度・期待度は相当なものです。

posted by 真家秀樹
2006年02月08日
何やらまた面白そうなことを

真家殿また何やら面白そうなことをおやりになるみたいで。皆様の熱意が伝わってくることが楽しみです。どんどん送ってくださいね。ただしフェンダー会員、メール会員の方でよろしく。そうそう春に発売の楽器専門誌でMARIAの特集が組まれるようです。編集者の方のこぼれ話ですので現段階では雑誌名出せませんが、その時はいち早くお知らせしますね。
そうそう黒潮市場という食材の店舗があるのですが、先週末に買い物に行った際、店内に大音量でair codeの「世界が終わるその日まで」が流れていたんですよ、有線かなぁと思っていたら「groggy」、「切ない夜のライフル」、「ステイシー」とアルバム「TILL THE END OF THE WORLD」がそのまま・・、きっとあのお店にair codeファンがいるのでしょう。私はうきうきして聞きながら買い物していましたが、食材店ですからお年をめいした方が多く、ちょっと違和感が・・。関係ないけどね私は嬉しかった。
3月彼らの60周年LIVE今から楽しみですね!ロッケンロー!!

posted by 真家秀樹
2006年02月08日
PARTY TIME!

FENDER WEB会員に登録していないそこの君!今直ぐ入りましょう!と、唐突ですが(笑)、以前、お知らせ致しました「最高なもの」をこの場を借りて「ドドッ」とプレゼント致します!これを見ているあなたはラッキーです(笑)。その「プレゼント」は、3月8日にデビューするMARIAの直筆サインです!パチパチ...。しかもですね、このサインは彼女達がMARIAとしてはじめて書いたサインなんですョ!FENDERを愛し、MARIAを愛す皆様へもらってきました!このサインは貴重です!そして、な、なんとMARIAオリジナル・ピック(1枚)も付けてしまいます!!!しかも5名様にプレゼントしちゃいます!応募は、こちらまで、件名に「MARIAプレゼント」と記入し、あなたのFENDER会員番号とMARIAに関しての「熱い」メッセージを書いてお送りください!私の独断と偏見で当選者を決定させて頂きます(笑)!募集期間は、これを見た瞬間から、2006年2月15日(水)まで!当選者への発送は責任を持って「私が」発送致します(スケジュール的に20日、21日には発送致します/できると思います...)。そこの君!熱いメッセージをよろしく。メッセージは、私のブログで紹介させて頂く場合があります...(もちろん名前等は掲載しません)

今日の言葉

僕達は、奇跡を起こすことができる

-真家秀樹-
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posted by 真家秀樹
2006年02月03日
MAN IN BLACK

昨日の「WALK THE LINE」試写会、いかがでしたでしょうか。音楽を愛す皆様にはきっと「あの魂が伝わって」いる事と思います。「公開したらまた観に行く...」とのお言葉を数名の方々から頂き、私も喜んでおります。さて、今日はちょっと違う目線で「WALK THE LINE」をご紹介したいと思います。ジョニ−・キャッシュを演じるホアキン・フェニックは、あのリヴァ−・フェニックスの「弟」だと言う事をご存知でしょうか。名作「スタンド・バイ・ミ−」「マイ・プライベート・アイダホ」そして「インディ・ジョーンズ最後の聖戦」で若き日のインディを演じ、プライベートでは、自らのバンドを結成していた伝説の俳優/ミュージシャンです。若くして他界(薬の濫用)、今尚、彼のファンは世界中に存在し、命日には、ハリウッドのKEY CLUB(ここで他界しました)に花束を供するほどリヴァ−・フェニックスは愛されています。そんな悲しい経験を背負っているホアキンが、兄のリヴァ−が「歩んだ道」同様な生き方をしたジョニ−・キャッシュを演じる姿に私は感動してしまいました。「どんな気持ちで演じていたのだろうかと」「アカデミー賞を受賞した時のスピーチはきっと...」それらを含め、私はこの「映画」にFENDERが携った事を誇りに思っております。

今日の言葉

その少年をストリートから遠ざけることは出来ても

その少年に根付いているストリート感覚を取去ることはできない

-RACHEL BOLAN-

posted by 真家秀樹
2006年02月03日
ウォークザライン試写会

昨日はFender会員限定「WALK THE LINE」試写会にお越し頂きました方々ありがとうございました。如何でしたでしょうか、皆さん思い思いの表情で出てこられていましたね。でもこの映画を観るとテレキャスターのパッキンパッキン、カッキンカッキンの音を出したくなりますね。ほんと欲しくなります。昨日はキャッシュのお父様側から観ていました。また違って見ることが出来ました。今月18日から封切りです恐らく劇場でも見ると思います。ハマっています。是非皆様もご覧になって、テレキャスターサウンドに酔いましょう。お薦めです。この映画を観る時はバックに使用されている楽器、アンプに注目。時代の流れが・・・。

posted by 真家秀樹
2006年02月02日
TEAM STRATOCASTER !

昨日は、YUIの取材(音楽誌)立会い、その後、深夜までYUIと音楽談議をしておりました。数時間の間、一度もギターから手を離さず「ジャカジャカ」と弾く姿に少年の頃の自分を思い出しました。学校から帰宅すると夕食も食べずに「ジャカジャカ」と弾いていたあの頃...。急に「なんで恐い顔して弾いてるの」等とYUIからの突込みが入る始末(コードを考えていたから!?恐い顔に...もともと恐い顔ですし、笑)。「楽しく弾く」「弾いていれば楽しい」天真爛漫なYUIを見ていて忘れかけていた多くのものを思い出しました。YUIは本当に沢山の音楽を聴いているんですよ、XTCを弾いていたと思ったらYESを弾き出したり...、はたまたピストルズなど(それがまた渋い所をついてくる)。そして何よりもギターが好き!12弦のアコから、アコベース、レゾネイタ−ギターまで(急にスライド・バーをバックから取出す)弾き倒していました。YUIと言えばGA45SCEFAT TELECASTERのCANDY APPLE REDですが、新たな「XXXX」も弾くかもしれませんよ(詳細は後日と言う事で)! そして「ジャカジャカ」とひたすらギターを弾き、音楽談議をする集団(数人しかいませんが、笑)TEAM STRATOCASTER!を結成(もちろんYUIがリーダー!)。ひたすらギターを「ジャカジャカ」と弾く、いやー、本当に楽しいですね。

今日の言葉

なんで恐い顔して弾いてるの

-YUI-
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posted by 真家秀樹
2006年02月01日
FEBRUARY

早いもので2006年も残すは、334日ですね(笑)。今日から2月に突入と言うことで、本日、MARIA、YUIの記事をUP致しましたので、ご覧下さい。また、前回のブログで書いたair codeからのプレゼントを本日、FENDER会員の皆様にメールにてお知らせしております。皆さん、ドシドシご応募ください!

今日の言葉(新コーナーです!笑)

すべての音楽は

ほかの何かから生まれてくるんだ。

-JHON LENNON-
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posted by 真家秀樹
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