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フェンダースタッフによるダイアリー
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2006年07月28日
ベーシスト舞衣子

最近、Soweluのアルバム「24」が、思った以上に素晴らしくヘビーローテーションで聴いています(こんなに「生」な雰囲気ではないと思っておりました)。とくにYUIとの仕事でも有名な、COZZi氏の曲は、お薦めです(ジャケも可愛いし!笑)。
そして、2ndシングル「つぼみ」が発売されたばかりのMARIA。聴いた方は、とにかく「驚いた」事でしょう!ここまでストレートなROCKをしているGIRLS BANDは、日本でMARIAだけです(スカ系、グランジ系は多々いますが)。聴くならヘッドホンで爆音をお薦め致します。コーラス、ギター、ベースの微妙なフレーズ...、いろんな「音」が聴こえてきますよ(メンバー、一人一人の聴かせ所があります)。とくにBAND KIDSは、勉強になりますのでお薦めです(そう言う「音」は、着メロ、MP3等では聴こえませんからね)。PVも素晴らしいですよ!絶対、観て下さいね(監督のMIKIさん、有難うございます!)。夏のツアーでは、興奮したKIDSがモッシュ/ダイブなんて事にでもなるのかな...(喧嘩とケガだけは注意して下さいね)。ああっ、モッシュ/ダイブなんて絶対ダメですからね(汗汗汗)!公演が中断してしまうかもしれないですから(汗)。いや、中断しちゃいますから...。本当にダメですよ。
そんなMARIAのTWIN BASSの一人、舞衣子。昨日、リハを見たのですが、「上手い」。本当に「上手い」。何度も言いますが「本当に上手い!笑」。リハ後、ベースのメンテをしたのですが、こっそり「スラップ」等の練習もしているらしく、ベースには、「気合い」の練習傷が多々ありました。まぁ、舞衣子の憧れであるマーカス・ミラー(ジャズ界の帝王、マイルス・デイヴィス等と共演)のプレイ(フレーズ)を練習していたら上手くなるはずですよね...(最近、本当に「音」にもうるさくなってますし)。と、言う事は近い将来、舞衣子はマーカスの様に「攻撃的なスラップ」をビシバシ...。あの75 Jazz Bassで...。そんな日がきっと来る事でしょう。
「泣かないんだ、出来るんだ、恐くなんかないんだ」
MARIA「つぼみ」より
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*舞衣子使用 75 JAZZ BASS

posted by 真家秀樹
2006年07月26日
インタビュー

あるアーティストにインタビューを行いました。
テーマを「今」とし、「今」に関して様々な事を聞き、話して頂きました。
8月中には、その「今」のご報告及び、インタビューもお届け出来るかと思います。

そして、前回お書きしました、8月に行う予定のイベントが決定しそうです。一人でも多くの方に「リラックス」した空間で、ミニマムな温かいイベントを行おうと思っております。このイベントに関しては、今週中叉は、来週中には発表致しますので、お楽しみにしていて下さい。新たな試みなので、不安であったりしますが...(成功するよう、頑張ります!)。

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*このMINI 57 TWIN AMP、買おうか迷い中...です(笑)。


posted by 真家秀樹
2006年07月25日
夏!

さぁ、皆さん!「夏フェス」の8月がいよいよスタートです!
我々FENDER U.S.A.は、「夏フェス」前のギター/ベース調整(FENDER U.S.A.使用アーティスト達の)も終わり、一安心をしているところです(個人的には不安事が一件、MARIAの○○に依頼されたモノの納品が未だですが...、汗)。未だ梅雨が明けないので「ルンルン」な気分にはなりませんが、また今年も「激熱/暑」な「夏」になりそうです。あれも、これも...やらなければならない事が山積みで「夏フェス」を観に行く事ができるか、どうか...泣(しかも、今年は地元の花火大会も観れそうにありません、涙)。フジロックのレッチリとKTは観ておきたいのですが...。しかし、これだけフェスが多いと、どこのフェスに行こうか悩みますよね...(日本のフェスって、海外等で行われるフェスとやや意味合が違う様に思いますし...ね、汗)。個人的には、リリス・フェアとロラ・パルーザが観たいんですが...。今夏は、担当しているMARIAのファースト・ライヴツアーに集中です。8月9日に行われるair codeMARK MUFFINのダブル・ヘッドライナーライヴも要チェックですよ!また、もしかすると8月中旬に、面白いイベントをするかもしれません(もう時間がありませんが、決定次第ご報告致します)。そうそう、現在、私が推薦致しておりますMiyuMiyuの音源/PVをFENDER WEB内で流しておりますが、PV視聴数が、なんと、1ヵ月弱で、数十万件HIT!と、本当に素晴らしい事になっております(視聴して頂いた方々、本当にありがとうございます)。もう、これは本当に嬉しいです!
また、前回ブログにて書きました松田聖子さんの続きですが、「素晴らしい!」の一言でした。小倉良さんのストラト・サウンドに聖子さんの「あの声」...、しかも名曲「制服」まで聴けるなんて...。仕事を忘れる程、脳みそトロトロでした(笑)。終始エンターテイメントに徹した素敵なSHOWでしたよ(会場には、まさか...と言うようなアーティストや、ROCK BANDが観にきていました...)。やはり皆、「聖子ちゃん!」が好きなんですね(笑)。
やあ、皆さんROCKな「夏」を楽しみましょう!
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*あれだけあった調整ギター/ベースも後、これだけになりました。

posted by 真家秀樹
2006年07月21日
松田聖子さん

いよいよ、この日がやって参りました。本日は、日本武道館で松田聖子さんのTOURファイナル(東京2DAYSの初日)です。FENDERと松田聖子さん...とお思いの方、何を隠そう今回のTOURで「音」として支えているのがFENDERなのです。そうなんです!今回のTOURギターは、聖子さんファンの方なら泣いて喜ぶ、小倉良(作詞家、作曲家、編曲家、名曲「あなたに逢いたくて」で有名ですよね!)さんです!本当に「良い音」を知りつくした方です。そんな小倉良さんは、大のFENDER好き!でもあるのですョ。生で聴くストラトの「リング・トーン」は、もう、涙ものです。カスタムショップのストラトをメインにアンプは、65 TWIN REV、録音時と、ライヴ時のギター、アンプを使い分けるその耳、技術は、会う度に勉強になります。最近では、Jeff Beck Stratocasterがお気に入りの様で「あれは良いストラトだ!音、弾き易さのバランスが絶妙!」と口癖になっています(笑)。実は、SONY MUSIC RECORDSの聖子さん担当者○○さんもFENDERマニアだったりします(笑)!
洋楽しか聴かない私に唯一、邦楽、いや、「アイドル魂」を教えてくれた聖子ちゃん(小学生時代、何度も聖子ちゃんの夢をみましたから、笑)。「Canary」「ユートピア」「Windy shadow」...等、未だにジミヘン、クラッシュ等の名盤同様にヘビーローテで聴いています(名曲「セイシェルの夕陽」「Sleeping Beauty」を聴く度に震えます)。何を隠そう、「25th Anniversary SEIKO MATSUDA PREMIUM DVD BOX」「アルバム・スーパーBOX Seiko Matsuda」持ってますし(笑)!
松任谷正隆さん、松本隆さん、来生たかおさん、細野晴臣さん、そして、ユーミンと、聖子さんの歴史は最高なミュージシャン達が支えております。そして、何よりも松田聖子さんの「努力」があるからこそ、未だに第一線で活躍しているのだと思います(聖子さんは、音楽に対しても本当に、真面目で、努力家との事)。本日のTOURファイナル、本当に楽しみです。きっと「赤いスイートピー」「Only My Love」を聴く頃には、涙している事でしょう。そして何よりも小倉良さんのプレイに注目したいと思います!
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posted by 真家秀樹
2006年07月20日
今週の雑誌

最近ストローダイエットを始めました伊集院です。中々梅雨が去りませんね、じめじめして洗濯物が・・・、早く太陽の下で乾かしたい。
さぁ今週の雑誌広告は「ベースマガジン8月号」です。Fender BASS Ampの広告です。ベーアンの広告なんて何年ぶりだろう・・・。さらにさらに「フェンダー・ベースの輝ける60年」というごきげんな特集記事も掲載されています。特性CDも付いていて、これは入手しなければ・・・。
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posted by 真家秀樹
2006年07月14日
これは凄いぞ G-DEC!

皆さん、とくにギタープレイヤーの方は、すでにG-DECと言うAMPをご存知ですよね!?
これは本当に素晴らしいAMPなんですョ!私も(少ないボー○スで)購入してしまいました(笑)!
購入後、夜な夜なこのG-DECで遊んでいるのですが、本当に面白い!気がつくと「コケコッコ−!」ですからね...。とくにバンドでオリジナルを作っている方々、リズムキープの感を養い方、誰も見ていない所で酔いしれてソロを弾きたい方、そして、ギターを始めた未来のギターヒーロー...と、どんな方々、どんな使い方でもOKです!Eric Johnson、Steve Winwood、Steve Stevens等もお遊びで使用しているぐらいですからね!MIDIポート、チューナー、AUXジャック、初心者の方は、好きな曲が録音可能(AMP内に)で、その録音したテンポを半分にする事が出来るので、早弾き練習もバッチリなんですよ(自分の演奏、CD音源を録音できるフレーズサンプラー搭載)!バンドで演奏するってどんな感じなんだろうと言う初心者さんだってOK!ドラム/ベースパターンが70種類、音もアンプパターンが17種類ありますので、FENDERの名機から、他社さんのあのアンプと、自由に選ぶ事が可能です。ギターエフェクトも29種類でアンプにダイレクト・プラグインで問題ありません。キー/テンポの変更はもちろん可能ですよ。また、お約束のあのフレーズが50種類(Performance Preset)入っています(自分のプレイに酔いたい方にお薦め!)。そして、なんと自分で作成した設定を50個保存できます(User Preset)!どうです!「ウワ−欲しい!」と思いますよね!私もそんな気持ちになり購入しちゃいました...(笑)。ちなみに私は、自分のバンドのスタジオ録音を流しながらアイデアを蓄積し、フレーズやコード等の変更アイデアに使用しています。スタジオに入る前の確認でも使用しています(自分で作った曲ぐらい覚えろって話なんですが、笑)。ドラム音を流しながらギターコードを入れて、それを聴きながらソロ・パートを考えて行くなんてことも一人で出来てしまいます。初心者の方もこれで練習したら上達が早いのではと思いますね(私の時代にこんなモノはなかった!!)。とくにこれまでロックだけ、パンクだけ...なんてギターリストさんは、ジャズ、レゲエ、ブルース等のドラム/ベース・パターンが入っていますので、勉強にもなるのではないかと思います。アメリカでは、今もっとも売れているAMPらしく、さすが!と思ってしまいます。こんなAMPで小さい頃からギターの練習をする子が多いと言うことですからね...。あと、説明書に書いていなく、困ったんですが、クリーンの音で弾きたい時は、AMP TYPEで選ばなければならないと言う事が...気づくのに時間がかかりました...(通常は音が作られておりますので、AMP TYPEでクリーンな音を出すものを選んであげなければなりません。クリーンのお薦めは、AMP内TWEED1、FX内FX TYPEをNONEにSET)です。「夜、弾きたいんだけど」と言う方もヘッドホン・ジャックもありますので大丈夫です!
AMPをお探しの方、G-DEC、いいですよ〜!アメリカのフェンダー・サイトで使用方法、音等が見れますのでチェックしてみてはいかがですが!?興味のある方は、こちらです。そして、情報です!現在、アメリカで行われている世界最大の楽器SHOW、NAMM SHOWにてG-DECのベーシスト用アンプが発表されました!日本入荷は年末でしょうかね...。ベーシストの皆さんは、しばしお待ちください。
ああっ、今夜、会社の前で、「盆踊り」を行っているんですョ!なんか、ワクワクしちゃいますよね!只今、少年が叩いている和太鼓の音が鳴り響いています!そろそろ私も、冷えた○ール、焼そば...等で、「夏」を感じたいと思います!
では、
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posted by 真家秀樹
2006年07月14日
今週の雑誌広告

いやいや、寝苦しく蒸し暑い日が続いておりますがFenderファンの皆様は如何お過ごしでしょうか。私はまだまだこれから夏本番を迎えようとしているのですが既に夏バテ気味です。どんどん動いて汗かかなければ・・。
今週発売の「オリコンスタイル」は巷で超話題になっているKITTYギターの広告です。カスタムショップ製のKITTYギターhttp://www.fender.jp/gallery/detail.php?id=fcs00094も発売されるなど新聞や情報サイトでも毎日目にしています。みなさん注目ですよ!
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posted by 真家秀樹
2006年07月10日
REVOLUTION

Fender Musical Instruments Corporation

"REVOLUTION"
1946年、レオ・フェンダーによって設立される。1950年に世界初の、量産可能なディタッチャブル・ネック仕様のソリッドボディ・ギター、ブロードキャスター(51年にテレキャスターと改名)を発表。従来のエレクトリック・ギターは、ボディが空洞であったため、大音響時にハウリングが発生するという問題があったが、ボディをソリッドにすることで、大音響のギター・サウンドを初めて可能にした。1951年、世界初のエレクトリック・ベース・ギター、プレシジョン・ベースが完成。さらに1953年、ツイン・アンプが完成。後にツイン・リバーブに受け継がれて、現在でも多くのギタリストに愛用されつづけている。
1954年、ロック史上に大きな影響を与えた名器ストラトキャスター生産開始。エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックス、ジェフ・ベックといった名ギタリスト達に愛され続けているこのストラトは、誕生の時から50年近くも姿を変えていない。
1985年、ビル・シュルツ(現顧問)がフェンダー社・社長に就任。シュルツの強いリーダーシップの下、カスタム・ショップを設立し、エリック・クラプトンとのコラボレーションで、クラプトン・ストラトを完成させるなど、着実に良質なギターの生産に努めた。
カリフォルニア州コロナにあるフェンダー工場は、設備、生産量、品質等あらゆる意味で世界最高峰のエレクトリック・ギター生産工場である。またフェンダー設立当初の企業理念である、枠に捕らわれない発明の精神も生きており、それが2001年に発表された、フェンダー初のデジタル・アンプ、サイバー・ツインに凝縮されている。
現在のフェンダー社は、傘下にギルド、グレッチ、サン、ジャクソン/シャーベル、SWR等のブランドを抱え、業界をリードする名実ともに世界一のエレクトリック・ギター・メーカーと言える存在である。
そして今年2006年、FENDER社は、生誕60周年を迎えました。
      
"REVOLUTION"

そして、また一つ大切な曲に出会いました。

明け方、ヘッドホンから聴こえるその曲は、感動の「涙」を、震えるほどの「武者震い」を、ROCK and ROLLと言う「情熱」をあらためて教えてくれました。

今度は、私が「この曲」を皆さんに聴かせる番です。

posted by 真家秀樹
2006年07月06日
推薦盤

皆さん、本日、アーティスト・ページにてFENDER U.S.A.推薦盤紹介がUPされました。記念すべき1回目のアーティストは、MiyuMiyuです。FENDER U.S.A.のイベント等で見た聴いた方は沢山いるかと思われますが、本当に良いアーティストです。日本全国の皆さんにMiyuMiyuの「音」を是非、聴いて頂けたらと思います。個人的には、4曲目の「seed」を是非、聴いて頂きたいです!これまでのMiyuMiyuサウンドにはない、歪んだミディアム・サウンド。でも、「ふわっ」としたMiyuMIyu独特な世界観は消えていない...。本当に素晴らしいサウンドに仕上がりましたよ。
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posted by 真家秀樹
2006年07月05日
B PASS

現在発売中の音楽誌B PASSは見ましたか!?ENDLICHERI☆ENDLICHERIの特集号です。ジミヘン、スライ...等に憧れてFENDER U.S.A.を使用している...なんて素晴らしい。しかもLEVY'SのJimi Hendrix Strapをチョイスなんて、剛くん、「あなたは渋い」。しかもこの撮影時には、希望ギター、アンプの貸出要請があったのですが、結局、「自分のギターとアンプで...」と言う事になり、お気に入りのラージ・ヘッドのSTRATで撮影。メチャクチャ、STRATが似合いますな。...と言う事で、現在発売中のB PASSをチェックください(笑)。
そして、このところ夏のツアーに備えて、各アーティスト達の機材メンテが毎日、毎日届きます。いよいよ、今年もROCKの「夏」が到来!皆さんは、どのライヴ、夏フェスに行きますか!?
私はなんと言ってもヒッキ−のライヴに期待しています。「今回のライヴは、究極のエンタメを目指す!」なんて言われたら...気になって夜も眠れませんよ(笑)。Coccoのライヴも気になりますが...。そして、待ちに待ったトム・ヨークとクリスティーナ・アギレラのアルバムがいよいよ発売です。ちなみにROOSTERの新作はなかなか良かったですね。と言う事で、今年の夏もROCKで行きましょう!!
先週、バイクに乗っていたら二日連続で、「虫」を食べてしまいました(夜だったので、何虫かは??)。虫っていろんな味があるんですね(笑)...(泣)。もう「歌を歌いながら」運転するのはやめます(笑)。皆さんも注意してください。「乗るなら歌うな」と言う事で...。
今日の画像は、ENDLICHERI☆ENDLICHERI、そして私も持っている、我等が「神」Jimi Hendrix Strapです!
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posted by 真家秀樹
2006年07月05日
先週発売の雑誌広告

何と白々しタイトルで申し訳ありません。洩れてしまった雑誌の広告掲載案内です。
一冊はモノに囲まれたライフスタイル満載雑誌の「DOORS」です。昨年は確か矢沢永吉さんの特集の時に広告掲載行ないましたが一年ぶりに今回はCKB(クレージーケンバンド)の横山剣さんの特集でアメリカ伝統のカッコイイ~モノという中にFender 60thがレイバン、ジーンズ、車、バーボンと並び紹介されています。是非チョイ悪オヤジ達は読みましょう、かなり面白い。
もう一冊は何と「月刊現代」う~んこちらは特に関連特集はないのですが、Fender 60thの広告が掲載されております。まだまだFender 60th攻勢掛けますよ。皆様お楽しみにしていて下さい。
しかし連日のワールドカップテレビ観戦でさすがにきつくなってきました。後、三位決定戦いれて、三試合か、でも最高のゲームが続いているので、ついつい見てしまいます。サッカー大好き伊集院でした。
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posted by 真家秀樹
2006年07月03日
ゲッカヨ、オフショット!

今日はもう一発、書込みです!

6月24日発売「月刊 歌謡曲」の人気コーナー、「楽器屋さんに行こう!レイちゃん試奏の旅」みなさんはもうご覧になりましたか?今回のレイちゃん(fromミディアムレア)お気に入りのギターには、話題沸騰中のFender Acoustic「Malibu(マリブ)」が選ばれました(60年代後半に発表されていた復刻モデルです)!ストラトヘッドにコンパクト・ボディ、ソフト"V"シェイプ・ネックグリップと、ルックスの良さはもちろん、手の小さい方や、ミディアム・スケールなので女性にも操作性抜群!あなたも是非一度レイちゃんのマネをして、楽器店さんで「おすすめのアコギ、試奏させてくださいな!」と言ってみてください。きっと笑顔で「Malibu」をオススメしてくれますよ!そしてこの「Malibu」を含む「Carifoania Series」、今後さまざまなメディアに登場するので要注目!ポイントはみなさんお馴染みの「ストラトヘッド」です!きっと、FENDER好きのお父さん達にも泣いて喜んで頂ける事でしょう(笑)。このモデルは、あの女性ミュージシャンも弾いていますョ(誰かはまだナイショです。きっとこのモデルで○○○○・○○○を歌ってくれる事でしょう)!ちなみにMalibuとは、FENDER U.S.A.工場がある、カリフォルニア・ビーチの名前です。
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posted by 真家秀樹
2006年07月03日
これは事件ダ!

皆さんに発表です!

8月9日(水)、渋谷La.mamaで、なんとFender U.S.A.ファミリーのair codeMARK MUFFINのダブル・ヘッドライナー・ライヴが実現です!
題して「Fender60周年記念イベント Diamond annivarsary1946/2006 トレモロの青春06」
FENDER U.S.A.のお薦めROCK BAND、夢の競演!これはこの夏の事件ダ!皆でいい汗かこうぜィィ!

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posted by 真家秀樹
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