書込みが、またまた、久々になってしまいました...。すいません...(ペコリ)。
先日9日、渋谷のLamamaで、行われましたFender U.S.A.イベント、本当に、本当に沢山のご来場、ありがとうございました!皆様へ、出演して頂いたMARK MUFFIN、air codeのメンバーからプレゼントを頂きましたので、詳細は、次回の書込みにてお知らせ致します!
来週17日には、「陽だまりライヴ Vol.1」もありますので、心地よいアコースティック・サウンで涼しんで頂ければと思います。よろしくです!
そして、本日のタイトル「凄いぞStrobe-e Tuner!」へと戻ります(笑)。
先日、営業部所の机を見ると、何か見知らぬモノがあるではないですか...。「なんだあれは...」恐る恐る近づき、見てみると、Tunerと書いてあるではありませんか!しかも裏側は、間違いなくBottle Opener(笑)、日本でBottle Openerが必要になる時があるか、ないかは別として(笑)、このアメリカ的な発想に「やられて」しまいました。しかし、どうみてもTunerには見えない...。その瞬間、Tunerを握り締め(ほとんど盗みに近い持って行き方、笑)、早速、試してみました!いやー、これは笑えますョ!「ああー、そうきましたか...」等と大きな独り言...(笑)。なるほど、なんですよ、これは!「音」、つまり、一定の周波数で振動する原理を利用したTunerなんですね!ギター、ベースを弾く方ならお分かりだと思いますが(6弦なら「E」、5弦なら「A」...と言う様に...)、振動幅の一番大きい12フレット上に、このStrobe-eの光りを当ててあげ(Eですから6弦に)、ライト(点滅)と振動をシンクロさせてあげるTunerなんです(シンクロする、つまり音が「E」に合うとライトに照らされた弦の(影)振動幅が見えなくなる/ほぼ一直線に見える)。いやー、笑えます。簡単に「E」の音に合わせる事が出来るんですよ!早速、試したところ、「これは理科の実験ではないかい、笑」的な面白さ!確かに「E」になってました...(笑)。凄いぞStrobe-e Tuner!
と言う事で、興味のある方、「凄いぞStrobe-e Tuner!」と叫びたい方(笑)、家にBottle Openerがない方(笑)、いかがでしょうか(笑)!ちなみにですが、私は、ラッキーカラーのBLACKを購入致しました(笑)。


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