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フェンダースタッフによるダイアリー
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2006年10月31日
SONG OF THE YEAR

この曲を初めて聴いたのは、今年の晩春。
そう、その時の事を今でも鮮明に記憶している。
「こいつら、とんでもない曲を作りやがった...」と。

REVOLUTION

この曲を聴いた瞬間、彼等、air codeの現在、過去、未来を繋げる問題作である(となる)と確信した。それ程までにこの曲の「力」は強力で、牙を向いていた。
直ぐ様、私は、彼等にこの曲に関して様々な事を質問していた。

tsuyoshiが言う「FENDER U.S.A.に恩返しがしたかったんだ。俺達に出来る事は、歌う事(音を奏でる事)だけだから」

彼曰く、REVOLUTIONなんだと...。

この曲は、air codeからFENDER U.S.A.へ、創設者Leo Fenderの偉業へ(全世界の革命家達へ)贈られた魂の楽曲である。ただ、ただ沈んだマジュレイトで聴かせるこの曲は、彼等の息吹(コーラス)で始まる。360度の切り口で発せられる(伝わる)歌詞、メンバー個々の手癖が確認出来るタイトな演奏。そして、どこまでも深く、重く、続いて行く極上なメロディー。全てが、統一され、今と言う流れ、過去と言う経験、明日と言う未来が産み出した「名曲」。もし、この曲を聴いて、この曲の持つ力、オーラを何一つも感じないとすれば「それは、あなたが未熟である証拠だろう」。

2006年12月24日、Christmas Eve、このREVOLUTIONを祝おうじゃないか!

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air code/REVOLUTION 2006.12.24 OUT

朗報!air codeニュー・マキシシングル「REVOLUTION」を引き下げ、2006年12月17日(日)渋谷O-Crestにて行われるFender生誕60周年記念Farewell Partyに出演決定!
*その他、出演者等の情報は後日UP致します。

posted by 真家秀樹
2006年10月31日
謎のニュース

皆様、昨日の「目覚ましTV」をご覧になった方、ニュースの項目で一番下の段に「米国フェンダー社60周年」なる文字が、残念ながらその前のニュースでカットされてしまいましたが、何のニュースだったのでしょう・・・、気になって至る所の情報を集めましたが判明しませんでした。う~ん眠れない・・・。
先日は名古屋からの出張の帰りにMiyuMiyuのライブに乱入!真家氏から「じゃぁ、プレゼントコーナーの司会やってよ!」のオファーに「任しとけ!」てなもんでサクサクット行い非常に盛り上がりました。さぁ11月はTAKAYOのライブ楽しみです。私も行きますよ!その前にYUIちゃん、高中氏と続きます。100-0069_IMG.jpg
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posted by FenderStaff
2006年10月30日
残り2ヵ月のアニヴァ−サリー・パーティー

3ヵ月連続で行われるFender生誕60周年記念イベント、1回目が無事終了致しました!ご来場の皆様、本当に有り難うございました。成長著しいMiyuMiyuのライヴはいかがでしたでしょうか。
そして、2回目のTakayoライヴが近づいてまいりました。現在、リハ中のTakayoですが、東京公演は復帰後初となり「伝説」のライヴになる事は間違いないでしょう!チケットもソールド・アウトと言う事で、Takayoも気合いが入っております。また、Takayoに関しては、近日中に○○○○、○○情報等をUP致しますので、楽しみにしていて下さい!
11月13日(月)より東京/渋谷で行われますSUZU CAFEとのコラボも楽しみですね!生誕60周年アニヴァ−サリー・イヤーも残すは2ヵ月。まだまだ皆様を楽しませますのでご期待下さい!

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*MiyuMiyuのリハーサル風景です

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posted by 真家秀樹
2006年10月26日
FRONTLINE 2006-2007まもなく完成

さぁ、本日はMiyuMiyuのワンマンライヴですね。私もこれから出陣です!また、公演終了後にFENDERグッズのプレゼント大会もありますのでお楽しみに!
そして、まもなく(遅れに遅れた)FENDER U.S.A.カタログFRONTLINE2006-2007が完成致します!店頭配布は11月中旬を予定しておりますので要チェックです!

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posted by 真家秀樹
2006年10月25日
お薦めアルバム

不定期でお届けしているお薦めアルバム・トップ10です。今年に入り、やっとアメリカでもROCK系のバンドが次々とチャート・インしてきており(一時は、殆どがRap等でしたからね)、その影響で、来年あたり日本でもきっと洋楽ROCKブームがくるのでは(最近、洋楽を聴く子達が増えているようですし...)!てか、きて(笑)!と思っている今日この頃、勝手気ままに新旧お薦めアルバム(この数カ月、私が良く聴いている)トップ10です。

10 : Hinder/Extreme Behavior
9 : The Pussycat Dolls/PCD
8 : 10,000 MANIACS/HOPE CHEST
7 : Marilyn Monroe/New Best One
6 : The Killers/Sam's Town
5 : Beck/The Information
4 : STRAY CATS/Lets Go Faster
3 : Bob Dylan/Modern Times
3 : Christina Aguilera/Back To Basics
2 : The Fray/How To Save A Life
1 : Toad The Wet Sprocket/In Light Syrup

いかがでしょうか?なぜか数年前に発売されたToad The Wet Sprocketを毎日、聴いております。彼等の発表したアルバムの中でもキャッチ−な曲が多くて、お薦めです(秋っぽい曲が多いからかな...)!The Frayも現在、アメリカで大ヒットしていますね!メロディー良し、世界観良しでお薦めです。また、サラ・マクラクラン、グッド・シャーロットの新作も近々発表するとの事で楽しみです!邦楽も何枚か候補にあがりましたが、今回は...(シングルでは、絢香さんの三日月が最高ですね。本当に良く聴いています)。

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posted by 真家秀樹
2006年10月24日
マイ・スウィート・ブラウニ−2世君

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ご紹介致します。マイ・スウィ−ト・ブラウニ−2世君です。

ブラウニ−2世との付合いは、まだ短いのですが、ピックアップの断線、ネック(ロッド)不良...等、ローテーションから外れておりました。そこで、少しづつ直していたわけですが...、なんと、ブラウニ−2世君、復活です!なんて渋いのでしょうか!ボディーのキズ(ヘッドにタバコの焼跡はありませんが、笑)、パーツの色落ち具合...、ブラウニ−2世君、今まで弾いてあげなくてごめんよ。

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このブラウニ−2世君は、ボディー、パーツ(配線まで)等、全て違うギター達から集めて作ったギターなので(もちろんFENDER製の)、音は「FENDER」しているのですが、この作業を行って思った事は、Leo Fenderは、凄い事(発想)をしたな...って事なんです(革命としか言い様がない)。ネジ、ネック、ボディー...、まさにフランケンシュタインなわけですよ!違うギター達からパーツを一つ一つ取って付けたら「1本のギターになりました」みたいな...(しかもFENDERの音は消えない)。何かの本で、有名人が「FENDER/STRATOCASTERは、ギターとして、未完成な所に魅力を感じる」等と発言している記事を見た事がありますが、私に言わせれば「こんなに完成され、魅力的なギターはない!」ですね。音に始まり、全てが「完璧」なんですよ!ジェフ・ベックも言う様に「STRATOCASTERは、どんな音も作れて、弾き易く、一度弾いたら、他のギターはいらなくなる...モディファイも自由に出来るし...」触れば触る程、弾けば弾く程、この完璧なる素晴らしさに惹かれていくわけですよ(ヤバい、熱く語りすぎ...汗)!
と言う事で、ブラウニ−2世君は、近々、スタジオ・デビューとなります。同モデルを弾いているYUIにも弾かせて意見を聴こうかな...なんて思っています(YUIは、我々、TEAM STRATOCASTERのキャプテンですからね!)。

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それにしても渋い、渋すぎる...。

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posted by 真家秀樹
2006年10月23日
エンターテインメント

今日はズラズラと書いてしまいます(しまいそう...)。まずは、先週、土曜日に行われたTHE PINK PANDA、MARIA、中ノ森BANDの対バン・ライヴ!もう、これは楽しかった!の一言につきます。私、FENDER U.S.A.としましては、3バンド共におつき合いをしているバンドと言う事もあり(THE PINK PANDAのVo.MAYUが使用しているギターも、FENDERのSTRATOCASTERなんですよ!MARIA、中ノ森BANDに関しては、FENDERを使用している事は、皆さん、もうご存知ですよね!)...、どう観たら良いかな...等と、考えたりしましたが、もうこれは純粋に楽しんでしまおうと...決心したのが開始1分前(笑)。リハ時にて、機材の問題もおきなそうだったので(ローディーの方も知り合いだったし)、おもいっきり楽しませて頂きました!THE PINK PANDAは、ジャパニーズ・ポップ・パンク(なぜかスティーヴ・ヴァイみたいなプレイ・アクションもしますが、笑)、中ノ森BANDは、王道アメリカン・ハードロック、そして、MARIAは、唯一無二なエンターテインメント・ロックを観せてくれましたね。とくにMARIA、舞衣子の手腕はお見事!会場を一瞬にしてMARIAワールドへ導く...「さすが!」と言う事で、私もタオルを回させて頂きました(笑)。唯一、聴かせるバラードを演奏したのも正解でしたね。個人的な感想ですが、MARIAを知らない方も大勢観に来ていたので、キャッチ−な「空来」、「My Road」あたりも演奏した方が良かったかな...。中ノ森BANDは、迫力が出てきましたね。ポテンシャルは、洋楽アーティストそのもの。ニッケルバック、フォールアウト・ボーイズ等が好きなAYAKOのセンスが伝わるストレートなステージングは、日本のGIRLS BANDでは、中ノ森BAND、これまた唯一無二でしょう。THE PINK PANDAに関しては、もっとBANDとしてやりたい事を絞った方が良いのかな...。な、感想です。

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そして発表!来月発売の月刊歌謡曲誌(掲載予定)にて、以前、このブログでご紹介しましたSQUIER by FENDERの新製品(MARIA/舞衣子使用同タイプ・ベース)を、な、な、なんと舞衣子に試奏レポートを行ってもらいました!しかも、○○○のプレゼントまで!!はたして、舞衣子のコメントは!!お楽しみに!あっ、この記事を見た方は、きっと、BASSが欲しくなっちゃいますよ(笑)。

最後に、皆さん、現在発売中のPLAYBOY誌はチェック致しましたか(少年少女は刺激が強いページがあるのでチェックしなくて良いです、笑)!「史上最高のギタリストは誰だ?」なんて、素敵な記事が掲載されています。その中でも、ジミヘンの記事がなかなか面白いですよ(あっ、加藤ローサさんのインタビューも、笑)!ジミヘンのトレード・マークでもある「ギターを燃やすパフォーマンス」を仕掛けた方のインタビューが載っています。そして見事、ランキング1位に輝いたギタリストは、来日直前の「あの人」です。中には、ええ...そうなの、なんで...な順位のギタリストがおりますが(あくまでも個人的に)、まあ、世の中的に「そうなんだ」と思ってご覧下さい(笑)!FENDER CUSTOM SHOPでシグネチャ−・モデルが発表される、高中正義さんもランクインしておりましたね!今度は10代、20代が選ぶ最高なギタリスト...なんかも見てみたいですね(海外アーティストより、国内アーティストの方が多いのかな、汗汗汗)。
本日最後に一言、一言だけ言わせてください!
なんで、我が神、キース様がそんな順位なんだ!!怒
はぁ、スッキリした(笑)。

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posted by 真家秀樹
2006年10月17日
日々、デザイン...

また久々の書込みとなってしまいました...。なぜか、立続けにデザイン(映像、ピック画等)の依頼があり、夜な夜な眠い目を擦りながらデザインしております(夜じゃないとアイデアが降りてこないんですよ...)。只今、私の部屋には、読みたい本、聴きたいCDが山済み状態です(泣)。まぁ、楽しい作業なので良いのですが...。
今週は、待ちに待ったMARIA、中ノ森BAND(両バンド共にFENDERエンド−ス)がジョイントするイベントがありますね!良い意味でお互い刺激し合えれば最高なライヴになるのではと思います。いや、きっと、最高なライヴになるでしょう!MARIAファンの皆さん、あの曲で私もジャンプさせて下さい(てか、あの曲やるかな...メンバーに聞かないと、笑)。そして、FENDERサウンドの注目もお忘れなく!
そして、いよいよSQUIER by FENDERよりベースの新製品を発売致します!皆さん、もうお分かりですよね!そうです、MARIAの舞衣子が使用しているBASSの同タイプです!これに関しては、皆さんが喜んで頂ける取材情報がありますので、発表まで今しばらくお待ち下さい(もう答えを言ってしまっている様な...、汗)。ベーシストの皆さん(とくに舞衣子ファンは)、このモデルは買いですよ(笑)!これを持って「つぼみ」を弾きましょう!てか、私も弾きたい(笑)!

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*はたしてこれらは何になるのでしょうか...。

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posted by 真家秀樹
2006年10月12日
いよいよ登場!

今日発売のギターマガジンにいよいよあのモデルの予告が掲載されました。そのモデルとは最近SONORANと並び問い合わせの多い「高中モデル」です。今日は渋谷公会堂(まだ名称変わっていませんよね?)で高中氏のLIVEその時にシークレットが発表されます。行かれる方はお楽しみに。(な~んだでしたらゴメンナサイ!)
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posted by FenderStaff
2006年10月12日
Rolling Stone日本版!

待ちに待ったRolling Stoneマガジンの日本版(しかも関係者だけに配布されるパイロット版)が届きました!んー、これはヤバいです!洋楽ファンの方は泣いて喜ぶのではないでしょうか!レッチリのインタビューに、ハリウッドの海賊、ジョニ−・ディップのインタビュー...とパイロット版でこんなに面白い内容で良いのかと思ってしまうほど充実しています。もちろんFENDER U.S.A.の広告だって掲載されていますよ!と、それだけではタダの自慢話しになってしまいますので、このブログでもお馴染み、そして、長澤まさみファンの伊集院家さんが(笑)、皆様にこのパイロット版を見て頂こうとプレゼントを企画しているらしいですよ!これは楽しみですね!皆様よりも一足先に読ませて頂きます!
*Rolling Stoneマガジンは、来春、創刊です。
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posted by 真家秀樹
2006年10月11日
「ラブカツ」で

何となく終わってしまった楽器フェスティバル2006でしたが、私や真家を訪ねて来られた方々、本当にありがとうございました。今回は何のお構えもできませんで申し訳有りませんでした、来年の楽器フェアを是非楽しみにしていて下さい。
そうそう昨晩私の大好きな番組の一つでもある「ラブカツ」のエンディング曲が「いきものがかり」のコイスルオトメでしたね。先週から変わっているのかなぁ・・?先週分はエンディングまで見なかったもので、昨日気が付きました。来週が楽しみですね、女の子達かなり怒っていましたねぇ~・・。
http://www.ikimonogakari.com//

posted by FenderStaff
2006年10月11日
高円寺って...

先日、中ノ森BAND(AYAKO)の取材...とお書き致しましたが、今日は、その続きです。取材内容は、雑誌GO!GO!GUITARで、FENDER使用アーティスト、AYAKOとSQUIER by FENDERのKITTY GUITARのコラボ企画...でした。撮影用ギターを持ち、取材場所の高円寺へと...(駅のトイレに携帯を忘れてしまう事件がありましたが...)。取材場所は、「グリーン・アップル」と言うお店でした。いやー、これが凄いのなんの(笑)、店に入った瞬間、GO!GO!DANCEな世界が広がっているではないですか、聞くと、60年代に実在した喫茶店をイメージしたとのこと。取材を忘れオーナーさん、店長のバニー鈴木さん(かなり良い味だしております)、そして、謎の美女と話が盛上がってしまいました。しかも、店長のバニー鈴木さんは、FENDER BASSを所有しているなんて事も発覚!店内でもライヴを行っており、かなりの「音楽好き」と言う事で、話し込んでしまいました(笑)。カウンターには、昔懐かしい「パレードメロンソーダ」が...(笑)。近々、一般客としてお邪魔させて頂こうかなと思っている今日この頃。メニューもなぜか懐かしい物ばかり(値段も良い感じです)。これは要チェック!です。そして、最後にオーナー、店長のバニー鈴木さんがKITTY GUITARと...。その模様は、こちらをチェックです(これにはAYAKOも爆笑してました)!
高円寺、かなりラブリー・タウンですね。

posted by 真家秀樹
2006年10月10日
チケット完売、ありがとうございました!

皆様、Takayoのライヴ・チケットが完売致しました。さぞ、Takayoも気合いが入る事でしょう!本当に、ありがとうございました!
そして、近日発表させて頂きますが、11月に都内某所の○○○で、FENDER生誕60周年を祝うコラボを行います(行えそうです)。最終決定次第ご報告致します。今回のコラボは、デート・コースにGOOD!な感じになるのでは(笑)...。
本日のお薦めアルバムは、去年に発表されたPAUL McCARTNEYの「CHAOS AND CREATION IN THE BACKYARD」です。とくに12曲目の「This Never Happened Before」は素晴らしいですよ(現在、公開中の映画「イルマーレ」で流れるらしい...です)!秋の夜にピッタリですので、是非、聴いてみてください。
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今日の一枚(Myバンドの機材です)

adios!


posted by 真家秀樹
2006年10月07日
ミュージック・フェアー

皆さん、3日連休の初日、いかがお過ごしでしょうか!それにしても良い天気ですね(関東だけかな)!
もちろん、私は仕事ですが...(泣)。2006年、残りの3ヵ月イベント三昧ですので、この連休も打合せや...等でアッと言う間に終わってしまいます。なんとか「夜のピクニック」「ワ−ルド・トレード・センター」を劇場に観に行こうと/行きたいと思っておるのですが...。あっ、「涙そうそう」は観に行きましたよ!ラスト、大泣きでした。このブログでお馴染み、伊集院家さんが大好きな長澤まさみさんの演技にやられてしまいました、笑(この映画はお薦めです)。映画館を出た瞬間、「涙そうそう」を歌っている自分がいました...(笑)。
そして、現在、池袋のサンシャインシティーで行われているミュージック・フェアーへ、これから行く/行こうと思っている方は、是非、FENDER U.S.A.ブースへお越し下さい。YUIもお気に入り、G-DEC AMPが弾きまくれますよ!
昨日、EVANESCENCEのニューアルバム「THE OPEN DOOR」を購入しましたが、これが、なかなか良い!お薦めです。絢香の「三日月」も良い曲ですね。
今夜は、スタジオ(Myバンドで)なのですが、以前、ご紹介しましたMy Bass(ネック/プレベ、ボディー/ジャズベ)のピックアップ(ヴィンテージ・タイプへ)とピックガード(ブラックへ)を交換してみました!どんな音になるのか(バンドで音を出したら)楽しみです!
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posted by 真家秀樹
2006年10月04日
今週の雑誌と楽器フェステイバル

何か今年は雨の日が多く感じるのは私だけでしょうか、カラッとした秋空が見たい今日この頃です。
今週末は東京池袋にあるサンシャインシティにて「楽器フェスティバル」が開催されます。フェンダーはG-DECアンプをアビテックスルームの中で60th Anniv STを弾きまくって頂きます。今回はイベント等はございません、G-DEC弾きまくりです。この機会に思いっ切りミュージシャンしましょう。
楽器フェスティバル情報
http://www.musicfair.jp/
そうそう本日発売された「ハーレーライフ」その名称通り、ハーレーダヴィッドソンの保存版雑誌です。今回は65 TWINを紹介しましたがこれがまたバイク雑誌の中なのですが非常に存在感を発揮しています。
よろしければ本屋さんで・・・。
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posted by 真家秀樹
2006年10月04日
美しい!

とうとう(またまた)、Myギターが完成致しました。名前は、「WHOちゃん」。実に美しい。前回、ご紹介致しましたJET君は、MiyuMiyuのyukikoのモトへ旅立ち(レコーディングでも活躍している)、その寂しい気持ちを紛らわす為、セクセクとモディファイしてあげていました。ボディーは、トラ目が良い感じのアルダ−材(メイプルON)、カラーは、これまた美しいチェリー・サンバースト(MARIAの愛華と同じ色)、ネックは、ローズ指板のUネック。ピックアップにはテキサス・スペシャル、パーツは、全てヴィンテージ・タイプ。JET君と比べるとおとなしい「WHOちゃん」です。なぜ、この様な仕様と申しますと、実は、バンドの音として(Myバンドで)、乾いたサクサク、でもコシがあって太い、アンプにダイレクト・インで音を出したら「これぞブリティッシュ!」なサウンドが欲しかった(と、言いますか、その様な曲が出来てしまった)からなんです。それらの理由で、最近、弾いてあげていなかった「WHOちゃん」をちょっとイジって鳴かせてあげようかなと...(でも、このバンドで私はBassなんですが、泣)。音はですね、なかなか良い感じです。但し、音の出がストレートなので、ピッキング、テクニックがダイレクトに...、これは弾く人を選んでしまうのでは...と、思っている今日この頃(笑)。次回のリハで、この「WHOちゃん」を持って行こうか迷っております。なんせ、うちのギターは、ハムバッカ−バリバリな耳をしたギターリストなもんで(笑)。この「WHOちゃん」と上手く付き合えるかなと...。いや、ここは上手く付き合ってもらいましょう。頼むぞ!「WHOちゃん」。バレー・バリバリなダウンで鳴いてくれ!
と、言う事で今日はこれから中ノ森BAND(AYAKO)の取材へGOしてきます。この取材掲載記事は、後日、ご報告致します。

adios!

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posted by 真家秀樹
2006年10月03日
Takayoライヴ

皆様、本当にありがとうございます!
Takayoのライヴ・チケット、残りわずかとの連絡が入りました。Takayoの復帰を待っていたのは私だけではなかった...そう思うと本当に嬉しいです(本当に、本当にありがとうございます)。このライヴを企画させて頂いた事にも感謝です!当日は、1スタッフとして皆さんに楽しいでいただける様、頑張ります。もし、現在、ライヴに参加しようか迷っている方がいましたら、Takayoを含むファンの皆と一緒に盛上がりましょうョ!Takayoの復帰を皆で祝いましょう!Takayoの「今」と「未来」の歌声を会場で感じてください!

posted by 真家秀樹
2006年10月03日
メイプル指板の黒いストラト

なんだかドタバタ...しております。昨日のTakayoライヴのローソン・チケットLコードの誤記、本当にすいませんでした(深く反省)。チケットは、まだ発売中ですので、是非、Takayoの勇姿を観てあげてください!そこのあなた!名曲「バタフライ」を聴かなきゃ、今年は終わりませんよ!そして、1日、日曜のデジモンはチェックしましたか?MiyuMiyuの「流星」、本当に良い曲です。ストリングス・アレンジが、まさに「秋/どこか切ない」していますね!「流れ星」の新バージョン「流星」は、11月22日発売です!
そして!!現在、学園祭ツアーのリハーサルを行っているYUI!今週のオリコン・チャートでは、FENDER ACOUSTICS使用でもお馴染みの雨音薫(沢尻エリカ)、YUIで1、2フィニッシュでしたね。そんなYUIがツアーにむけて新たなギターをピックアップしましたよ!CLASSIC SERIES 50 STRATOCASTERのBLACK!YUI、どこまでシブイんだ!メイプル指板の黒いストラト...なんて、クラプトンと一緒じゃないか!このストラトは、現在メインで使用しているサンバーストカラー(ストラト)のサブ用としてピックアップしたのですが、もしかすると...ツアーで使用するかもしれないですよ!YUIは、最近、エレキでも曲を作っているとの事で、ROCKテイストな良いリフを弾く様になっています。今後が楽しみですね!
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あっ、近日、新たなFENDER ACOUSTICS使用アーティストをご紹介致します!お楽しみに!

adios!

posted by 真家秀樹
2006年10月02日
皆様、すいませんでした。

Takayoのライヴ情報に関して、誤記掲載がありました。すいませんでした。ローソン・チケットのLコード番号は、36348となります。パソコンからの購入は、こちらから購入可能となります。宜しくお願い致します!


posted by 真家秀樹
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