Oi Oi 皆さん元気ですか!MARIAのPV撮影終了と同時に、FENDER 60TH ANNIVERSARY 1946-2006 FAREWELL PARTYへ突入!ん...、とにかく素晴らしいROCK PARTYでした。
我がヒーロー、air codeのライヴは熱く、魂の一撃、FENDER生誕60周年記念イメージソング「REVOLUTION」から始まる豪華な内容、我が師匠、柳ジョージさんは、ただただその演奏に「目がハート」でした。「Seasons」「海流」もう素晴らしいとしか表現できません...。あのトーン使い、ストラトの音は「こうだ」と言わんばかりの深い演奏...。さぞFENDERファンの方々も楽しんで頂けたのではないでしょうか。来場して頂きましたFENDERファンの方々の年齢層も様々、出演して頂いたアーティストair code、柳ジョージさんの組合せも初の試み...(横浜師弟対決)。全てはFENDER「愛」をテーマに集まった最高にCOOLで、アットホームな雰囲気でした。きっとair codeを観たお父さん達は、昔の自分を思い出していた事でしょう。柳ジョージさんを観た若い子達は、その存在、プレイに刺激を受けた事でしょう。そして来場して頂いた皆さんが、帰宅と同時にギターを持出して「ジャカジャカ」と弾いたのでは...(笑)。あるファンの方が言っていたのですが「やっぱライヴは良いな...」と...。もう、これ以上の言葉はありません(嬉泣)。これを読んでいる全ての皆さんへ、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
THE SPIRIT OF ROCK-N-ROLL!
早速ですが、その雰囲気を少しでも多くの方々へ知って頂きたいと思いますので、オフ・ショット集をご紹介致しましょう!
まずは、air codeのリハ風景

(C)2006FMIC
ヴォーカル/ギター、そして最高にCOOLなソングライティング・マン、tsuyoshi

(C)2006FMIC
誰よりもFENDERを愛するドラム、yu-shi

(C)2006FMIC
PUNKS IS NOT DEAD!ベース、kentaro-

(C)2006FMIC
モンスターテレを操る、hirotaka

(C)2006FMIC
今回のベスト・ショット!本番中のair codeギター、hirotakaのROCKな一枚!

(C)2006FMIC
そして、我が師匠、本番中の柳ジョージさん

(C)2006FMIC
スタッフとして参加してくれたマイ・ファミリーのTHE WAKE UP HONEYの榎本くん(チーム・ストラトキャスターのメンバーでもある)

(C)2006FMIC
スタッフとして参加してくれたBLACK PEPPER GROUNDのヴォーカル、Jxくん、THE WAKE UP HONEYのベース、宮本くん

(C)2006FMIC
打上での一コマ...我が愛機ブラウニー2世にジョージさんのサインを入れて頂きました!これぞストラト魂注入(笑)!!ワオ!!

(C)2006FMIC
これで「Coin Laundry Blues」を弾かせて頂きます!

(C)2006FMIC
最後に出演アーティスト、スタッフ全員集合!記念すべき一枚!ROCK-N-ROLL!

(C)2006FMIC
adios!
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