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フェンダースタッフによるダイアリー
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2006年12月29日
私、年内まだまだっすよ!

いやー、通勤電車がガラガラですね(笑)。皆さん、今日は大掃除かな...。私、まだまだ頑張ります!いよいよ今日からCountDown Japanが始まりますね!私が注目(観たい)しているのは、Plane、NIRGILIS、BaseBall Bear、そして我等がYUI。ん...これは楽しみです。きっと気が付いたら2007年になっている事でしょう(今年も大掃除ができません、泣、まぁ、休みもありませんが)。忘年会も連日...で、クタクタですが、そこは「気合い」です(笑)。
あっ、昨夜、ON AIRされた小田和正さんのライヴ番組、良かったですね。いきものがかりとの共演、ん...感動でした(泣)。
そして、本日の一枚、先日、MiyuMiyuと今年の反省会、来年へ向けての熱いトークを行ないました(忘年会とも言いますかね、笑)。MiyuMiyu、熱いです。来年も心に残る名曲が産まれる事でしょう!misa、yukiko、来年も頑張ろうゼぃ!
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MiyuMiyu:misa,yukiko

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posted by 真家秀樹
2006年12月27日
ちょっと欲しいかも...

最近、BaseBall Bearにハマってます。彼等のエイトビート・ブリットポップ痺れます(20代前半なのに渋い)。気になる方は、聴いてみてください。バンドとしてのルックスも良いんだよな...。ブレイクする予感(大)です。

そして、新製品アンプ到着!その名は、JAZZ-MASTER ULTRALIGHT HEAD、112 ENCLOSUREです。ヘッドは、なんと3キロ(強)、サイズは、横30センチ、奥行き20センチ、高さ10センチ(すいません正確ではないですが)で、サイド・パネルにはサンバーストのメイプル材が使用されていてゴージャスなんですよ!かなり美人なアンプです。このサイズで250ワット(ソリッド・ステート、2チャンネルです)、名前の通りジャズ、ファンク、モータウンな甘いトーンを意識した作りが気持ちいいです!しかもDSPエフェクト搭載ですのでサウンドメイキングも楽々です。GAINも付いていますのでROCKにも対応可能です(かなり歪みます)。軽くて、お洒落なアンプをお探しの方にお薦めです!ヘッドフォン・ジャックもありますので夜な夜な練習する方にも有難いのではないでしょうか!ちなみにですが、ベースでの使用もしてみたんですが、これが、なかなか面白いんですよ(音の粒も崩れませんし...、まぁ、メインとしてのベース使用はお薦めできませんが...)。このアンプなら、ちょっとしたライヴハウスでも問題なく使用可能です。Jansenの12スピーカー(1個)搭載のエンクロージャーとのマッチングもGOODです。
なんと言っても、このサイズと、この軽さは日本の住宅事情に最適ですよね(ルックスも良ので飾っても良し!)。一度、楽器店にてチェックしてみてはいかがですか。こんなアンプが部屋にあったらいいな...(どなたか私にプレゼントしてください、笑)。

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*どうですかっ!このルックス!

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*JAZZ-MASTER ULTRALIGHT HEAD \136,500
*JAZZ-MASTER ULTRALIGHT 112 ENC \47,250

情報!
今週発売誌Lightning 2月号でERIC CLAPTON Blackie Tributeが紹介されていますのでチェックです!このギター、店頭でも見れるチャンスが少ないですので、気になる方は本でチェック!

前回、ご紹介したレヴィース(ストラップ)ですが、COOLでCUTEなバッグがあるんですよ!普段から使用していると言う事で、レヴィース担当者に「パシャリ」と撮影されてしまいました。どんなバッグか気になる方はチェックしてみてください(このカバン、本当にいいんですよ)。

年内、私、まだまだ頑張りまっせ(泣)!

あっ、前回書込みましたMiyuに関してですが、読んで頂いた方から沢山のメッセージを頂きました。本当に有難うございます。FENDERは、今後ともMiyuを応援していきますのでご心配なく!

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posted by 真家秀樹
2006年12月26日
YUIの最新インタビュー記事

今週発売のGO!GO!GUITARは必読!YUIの最新インタビューが掲載されます。新曲「Rolling star」、愛機テレキャスター、ストラトキャスターの話しまで...。今のYUIをお届けです!
そして、中ノ森BANDのAYAKO、自ら所有するKitty Stratを持った最新インタビューも掲載されています。27日の発売日は、本屋へGO!ですよ。

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Copyright © 2006 YAMAHA MUSIC MEDIA CORPORATION. All rights reserved.

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posted by 真家秀樹
2006年12月26日
ミスター・ダイナマイト

誰もが一度は口ずさんだ事がある「ゲロッパ」
ミスター・ダイナマイト、James Brownが2006年12月25日、旅立ちました。
私にとってJBと言えば映画「ブルース・ブラザーズ」やブーツィー・コリンズ、そして私が尊敬するKINGエルビス・プレスリーとの交友、誰もが一度は真似をするマントショー...。魅せる、聴かせる、踊らせるソウル界のゴッドファーザー。マーティン・ルーサー・キング牧師を調べるきっかけを与えてくれたのもJB。未だに喜怒哀楽の「喜」「楽」には必ず「セックス・マシーン」「アイ・ガット・ユー」が私の頭では流れます。多い時には1年の350日、ライヴを行なっていたとも言われるプロ魂(私には到底不可能、と言いますか想像を絶してますよね)。ショウビズ界の厳しさ、楽しさ、悲しさ...全てを知りつくしていたからこそできる神業。私は、これからもずっとJBの歌声を聴いて楽しみ喜ぶことでしょう。ありがとう。そして、これからもよろしく、JB。

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posted by 真家秀樹
2006年12月26日
今度は「白い花」も聞きたい!

クリスマス・シーズンに、真家と共に札幌の吹雪の洗礼を受けてまいりました。真家の昨日のブログにも書かれていましたが、Miyuのライブ復帰に立会うことができたのです。
ステージで彼女自身の口から、ZONEがどれほど重い存在であったか訥々とした口調で語られました。「復帰するにも帰るべき場所であるZONEがなかった」、その喪失感がいかに大きかったか我々も実感としてひしひしと感じられる言葉でした。
でもねMiyu、後でオフ・ステージで会った時にも伝えたけど、ZONEの曲を歌い継いでいくのはMiyuしかいないんだよ。帰るべき場所は、君自身の中にあるんだよ。だって、MiyuこそがZONEそのものなんだから。

posted by 真家秀樹
2006年12月25日
君がくれたもの

あれから1年8ヵ月...。
その存在は、変わる事のない色を放ち、堂々とステージへ...。
そして変わる事のない思いが包み込んだ。

「私の全てだったものを失い、それを受入れる時間、自分を取戻す時間、どうして良いか分からない自分、無の刻...」
「私を必要としてくれる人はもう誰もいないのでは...」
「もう私は、歌えないのでは...」
彼女は怯えていた。

再び、愛機であるGuildを握った瞬間、奏でた瞬間、声を出した瞬間、仲間に支えられた瞬間、仲間と奏でた瞬間...。無の楽しさ喜びが、再びステージへ立つ決心をさせたと言う。
同所属事務所のZAQ、ギター担当、南と日々セッションをしていた。

彼女には「歌」が必要で、彼女の奏でるギターがどれだけ我々を「勇気付ける」ことか...、それは、どんなに年月が経とうとも決して忘れる事はできない。そう私は思っていたし、その「気持ち」を信じていた。
今回のステージを観て、その「気持ちは」間違いではなかったと...。

そう、彼女はいま、私の前で堂々とステージに立っている。その存在感、歌声...「彼女の場所」は、やはりステージ、そう、ここなんだ。

BON'Z(事務所の後輩バンド)の演奏が始まる。この不協和音...「secret base〜君がくれたもの〜」、会場の誰もが息を飲んだ事だろう。涙した事だろう。彼女が放つオーラ、曲が持つオーラ、何一つ色褪せていない。素晴らしい...。この曲をこうしてまた聴ける。なんて幸せなんだ。

彼女がまた歌を歌うと言う事、ギターを弾くと言う事、その意味。

続いて登場したMARIA、舞衣子のMC
「また、こうして彼女と同じステージに立てる事がとても嬉しいです。ねえ、聞こえてる。聞こえてるかな、Miyu」
空来(ソラ)を見上げる様に舞衣子が、バックステージにいるMiyuに囁く。
そんな熱く、優しい舞衣子のコメントに胸が震えた。

終演後、彼女達の目は、力強い輝きを放していた。
それは、いつか見た、あの輝きだった。

その夜、降り出した大きな白い花は、力強く大地を染めていった。

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posted by 真家秀樹
2006年12月25日
Takayoのクリスマス・イベント

只今、無事、札幌より帰還しました。

昨日のTakayoクリスマス・コンサート、沢山の方にご来場頂き、本当に嬉しかったです。当日は、明け方からの大雪でどうなることやら...なんて思っておりましたが無事終了しました(まぁ、雨女のTakayoと、雨男の私、嵐を呼ぶ二人が揃ってしまっては...笑)。また、ご協力して頂いた山野楽器札幌ロフト店の皆さん、ありがとうございました。最高に温かい「愛」あるイベントが出来たのではないかと思います(サンタ・レッドな衣裳のTakayoもCuteでしたね)。アルバムに収録された各曲の解説、新たなアレンジで聴かせる「Sandy Beach」「Rebirth」「Butterfly」「Crazy Love」そして、クリスマス・スタンダードな「The Christmas Song」心地よく奏でられた空間、皆で過ごすクリスマス、最高ですね。Takayo、ありがとう!そして、観にきてくれた「そこの君!」THANKS!
また、この様なイベントを行えたらと思います!
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posted by 真家秀樹
2006年12月22日
私も使用しているストラップ

OiOi 元気ですか!今回は、以前ご紹介したMARIAを始めとするアーティストが使用しているストラップ、レヴィースのご紹介です。FENDERのあんたがなんで!って思いますよね(私も思います、笑)!これはですね、FENDER U.S.A.の輸入元山野楽器さんはレヴィースも輸入していると言う事(レヴィースの担当者とも仲が良いし、笑)、また、FENDER U.S.A.もストラップはレヴィース社製の物を使用していると言う事、私もたまに使用していると言う事...、なんだかんだで縁があるブランドなんですよ。MARIAもレヴィースの倉庫に入った途端「ウワー、キャー、スゲー...」と洋服を決める時の様に迷いながら選んでいました(MARIAはどんなときでもワーワー、キャーキャーですが、笑)。私的にはFENDERのストラップで...等とも思うのでが...(泣笑)。特に女性のアーティストは気分でストラップを変える方が多く、まぁ、それはそれで良いのかな...と、自分自身に言い聞かせております(笑)。私も使用している事ですし...(汗)。他には、いきものがかり、175R(SHOGO)、MiyuMiyu、木村カエラ、海外ではサンタナ、U2(エッジ)、アヴリル等も使用しています。そんなレヴィースのWEBがありますので、気になる方はチェックしてみて下さい!WEBはこちらです。
宣伝はこれぐらいで良いですよね!Hirokoさん(泣笑)。

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posted by 真家秀樹
2006年12月22日
Merry Christmas

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(c)2006FMIC

Christmasシーズンですね。しかも今年は連休。家族、友達、恋人...とのクリスマス(一人だけのクリスマスもありますが、笑)。まぁ、私はいつものように仕事なわけですが、皆様の笑顔が見れれば、それはそれで最高なクリスマス・プレゼントなんですよね。とくに今年のクリスマスは、白い花が舞う札幌で皆さんの笑顔が見れるとなれば、こんなに最高なクリスマスはありません(本当に皆さん、ありがとうございます)。24日イヴに開催するTakayoクリスマス・イベント、本当に楽しみです。Takayoからファンの皆様へ贈る「愛」、ファンの方々がTakayoへ贈る「愛」、音楽を奏でる「愛」...そんなアットホームな雰囲気でこのイベントを行えればと思っております。
*スケジュールを確認したらイルミネーションを観る時間がない事に、今日気付きました(泣笑)。

Merry Christmas!

posted by 真家秀樹
2006年12月20日
JOE STRUMMER

明後日、22日はJOE兄貴の命日。そして、今日、20日にThe CLASH SINGLES '77-'85(シングル19枚、当時そのままの仕様)が発売された。私にとってThe CLASHは、青春そのものであり、FENDERファンになるきっかけを与えてくれたのがThe CLASH(JOE STRUMMER)と言っても過言ではない。小学生4、5年の時にFENから聴こえてきた「ロンドン・コーリング」...。当時、エルビス・プレスリーとジーン・シモンズがヒーローであった私にとって、頭の中はチンプンカンプン...、青少年には刺激が強すぎた(笑)...のだろう...。直ぐさま近所のレコード屋へ行き、探しに探し、出会ったThe CLASH。それ以降、毎日のようにコカ・コーラを飲み(笑)、サッカーの試合では(サッカー部だったもので)、「ロンドン・コーリング」を頭の中で流しボールを蹴っていた。部屋にはJOE STRUMMERのポスターを貼り(その他は、KISSやQUEENのJAZZに付属されていたあのポスター)、某御茶ノ水○○○○楽器で購入した、なんちゃってブラッキーをジャカジャカ鳴らしてた(笑)。The CLASH(JOE STRUMMER)には、本当に沢山の思い出がある。
そして、2002年12月22日...。
憧れのJOE兄貴の記事を書かせて頂いたのも何かの縁なのだろう...

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*fender.jpより


今年もまた12月22日がやってくる。

posted by 真家秀樹
2006年12月19日
FAREWELL PARTY

Oi Oi 皆さん元気ですか!MARIAのPV撮影終了と同時に、FENDER 60TH ANNIVERSARY 1946-2006 FAREWELL PARTYへ突入!ん...、とにかく素晴らしいROCK PARTYでした。
我がヒーロー、air codeのライヴは熱く、魂の一撃、FENDER生誕60周年記念イメージソング「REVOLUTION」から始まる豪華な内容、我が師匠、柳ジョージさんは、ただただその演奏に「目がハート」でした。「Seasons」「海流」もう素晴らしいとしか表現できません...。あのトーン使い、ストラトの音は「こうだ」と言わんばかりの深い演奏...。さぞFENDERファンの方々も楽しんで頂けたのではないでしょうか。来場して頂きましたFENDERファンの方々の年齢層も様々、出演して頂いたアーティストair code、柳ジョージさんの組合せも初の試み...(横浜師弟対決)。全てはFENDER「愛」をテーマに集まった最高にCOOLで、アットホームな雰囲気でした。きっとair codeを観たお父さん達は、昔の自分を思い出していた事でしょう。柳ジョージさんを観た若い子達は、その存在、プレイに刺激を受けた事でしょう。そして来場して頂いた皆さんが、帰宅と同時にギターを持出して「ジャカジャカ」と弾いたのでは...(笑)。あるファンの方が言っていたのですが「やっぱライヴは良いな...」と...。もう、これ以上の言葉はありません(嬉泣)。これを読んでいる全ての皆さんへ、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

THE SPIRIT OF ROCK-N-ROLL!

早速ですが、その雰囲気を少しでも多くの方々へ知って頂きたいと思いますので、オフ・ショット集をご紹介致しましょう!

まずは、air codeのリハ風景
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(C)2006FMIC

ヴォーカル/ギター、そして最高にCOOLなソングライティング・マン、tsuyoshi
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(C)2006FMIC

誰よりもFENDERを愛するドラム、yu-shi
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(C)2006FMIC

PUNKS IS NOT DEAD!ベース、kentaro-
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(C)2006FMIC

モンスターテレを操る、hirotaka
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(C)2006FMIC

今回のベスト・ショット!本番中のair codeギター、hirotakaのROCKな一枚!
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(C)2006FMIC

そして、我が師匠、本番中の柳ジョージさん
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(C)2006FMIC

スタッフとして参加してくれたマイ・ファミリーのTHE WAKE UP HONEYの榎本くん(チーム・ストラトキャスターのメンバーでもある)
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(C)2006FMIC

スタッフとして参加してくれたBLACK PEPPER GROUNDのヴォーカル、Jxくん、THE WAKE UP HONEYのベース、宮本くん
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(C)2006FMIC

打上での一コマ...我が愛機ブラウニー2世にジョージさんのサインを入れて頂きました!これぞストラト魂注入(笑)!!ワオ!!
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(C)2006FMIC

これで「Coin Laundry Blues」を弾かせて頂きます!
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(C)2006FMIC

最後に出演アーティスト、スタッフ全員集合!記念すべき一枚!ROCK-N-ROLL!
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(C)2006FMIC

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posted by 真家秀樹
2006年12月18日
Fender 60th Anniv Final

昨晩はFender 60th Anniv Final Partyにお越し頂きました方々本当にありがとうございました。
感謝感謝大感謝です。5Fまでの地獄の階段を登ってきて頂き、そこに広がるFender Worldをお楽しみ頂けましたでしょうか。最後のプレゼント大会で当選された方々は疲れも吹っ飛んだことではないでしょうか。aircodeの若さバリバリの元気なロックと柳ジュージさんの落ち着いたしかし緊張感のある空まで届け!っと言わんばかりのギターフレーズと歌。これぞフェンダーですね。今年はこのイベントで2006年Fender 60th Annivの年は終わりますが、2007年はさらに加速して頑張って行きたいと考えております、是非皆様2007年もFenderフリークでありつづけましょう。今年も後二週間最後まで頑張らなくっちゃ。
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posted by FenderStaff
2006年12月14日
ERIC CLAPTON東京公演
先日、エリック・クラプトンのギター・テクニシャン、リー・ディクソンの招きで、クラプトン東京公演に行ってまいりました。武道館の招待者入口に着くと斉藤誠さん(サザンのサポート・ギタリストとしても有名ですね)とスターダストレビューの根本要さんとバッタリ。彼らもリー・ディクソンに招待されたとのこと。誠さんなどはクラプトン3回目だよと言ってました! 今回のクラプトンは渋かった。何とデレク&ドミノスの「レイラ」アルバムから5曲も演奏しましたね。オールド・ファンには堪らない選曲でした!そのクラプトンの後ろには57Twinが二段積みで置いてありましたね。実はクラプトンは今回Blackie Tributeを持ってきていましたよ。実際に使うことはなかったけれど。 そのクラプトン・バンドのドラマー、スティーヴ・ジョーダンがそのまま日本に残り、彼のバンド、ザ・ヴァーブスの公演を行います。ギターには、ジェイムス・テイラーやキャロル・キングのバックでギターを弾いていた名手ダニー・クーチ、ベースには何とピノ・パラディーノ!!コンサートには奥田民生氏も加わるとのことで、現在リハーサル中です。何とも楽しみなコンサートになりそうですな。
posted by 真家秀樹
2006年12月13日
FENDER 60th PARTY

いやいや今週に迫りましたね、大忘年会?いや60th Anniv FENDER Party!!10月のMiyuMiyuをスタートに11月のTAKAYOそして12月のファイナル、ジョージさんAircodeさん達とフェンダー会員の方々だけの大パーティと。でもまだまだ止まりません今後も続けて行きますよ。皆様楽しみにしていて下さい。パーティに参加される方、是非一緒に盛り上げて下さいね!大々プレゼント大会もあります。シロートですのですべると思いっ切り落ち込みますので、暖かく盛り上げて下さい。よろしくお願い致します。楽しみましょう!

posted by FenderStaff
2006年12月12日
Kate Moss

さむい...ですね。そしてこの雨(東京は)。本当にこの季節嫌いです。

昨日、雑誌を大量にチェックしたのですが(最低毎月一回は仕事上、雑誌を大量にチェックします)、なんと(某女性ファッション誌にて発見)、あのスーパーモデルKate MossがプライベートでFENDER TEEを着ているではないですか!素晴らしい!Kate Mossと言えば、ジョニーディップや、色々なミュージシャンとの噂が絶えない(もっとヘビーな噂も多々ありますよね、笑)、問題児セレブなわけですが、FENDER TEEを着てくれているなんて...、ん...これは女性達の間でFENDERが流行してしまう!かもしれないですね。きっとオシャレに敏感な女の子達は、もうすでにチェックしているかもしれないですね。どんなきっかけであれ、FENDERを知って頂ければ、それはもう嬉しいの一言!

そして今週は、FENDER 60TH ANNIVERSARY1946-2006 FAREWELL PARTYです!チケット当選した方々、おめでとうございます。air code、柳ジョージさんのHOTなステージを一緒に盛上げて、今年最後のパーティーを楽しみましょう!当日は、FENDER GOODSのプレゼント大会等も企画しておりますので楽しみに待っていてください(おそらく伊集院家さんが盛上げてくれる事でしょう、笑)。伊集院家さん曰く「このイベントは、FENDERファンの方々との忘年会だ!」等と素晴らしいお言葉。忘年会と言えば、お○○、と言う事で、当日のドリンクカップは、FENDERオリジナル品にて皆様に気持ち良く酔って頂きますョ(笑)。楽しみですね!いやー、私、リハからテンションアゲアゲ状態になってしまいそうです。早くコイコイ日曜日ですな。

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*このコップも皆様をお待ちしております!

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posted by 真家秀樹
2006年12月11日
最後の向日葵

タイヨウのうた」DVDが、爆発的に売れているとの話を聞きました(タイヨウ兄弟さんから)。皆さん、本当に有り難うございます。また、完売してしまった初回版(FENDER PICK付)を購入された方、おめでとうございます(笑)大事にしてくださいね。*ちなみに私も初回版です(嬉涙)。
私の中で、気持ちはすでに「Rolling star」なわけですが、2006年の思い出として最後の向日葵を観たいと思います。「好きなバナナは、食べ物です」この言葉、今年の流行語になると思ったのですが(笑)...ね。あの踏切で「告白」するとカップルになれるなんて...そんな、名所にもなっているとのこと。ん...素晴らしい。

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(c)2006「タイヨウのうた」フィルムパートナーズ

YUIと言えば、最近「YUIのテレキャス」に関してのお問合せが殺到しているのですが(あのモデル何との)、記事をUPしておりますのでチェックしてみて下さい。

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posted by 真家秀樹
2006年12月11日
新たなアーティスト

どたばた中の月曜日...、今日は、FENDER使用アーティスト情報をお知らせ致します。
そのアーティストは、elly(Imai Eriko)です。
ソロになり、より自らの(心の響き)を伝えるべく作詞作曲(もちろんライヴ時にも)時等に使用するギター製作をさせて頂きました。女性と言う事もあり、ネックが細く(握り易い)、ボディーが小さいMALIBU SCEに、ellyオリジナル・デザインのインレイを入れました。彼女らしい綺麗なデザインとなりましたね。

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(c)2006FMIC

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(c)2006FMIC

今後、このギターからどんな名曲が産まれるのか楽しみです。

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posted by 真家秀樹
2006年12月08日
実験くん

今日は、実験結果のご報告です。

まず、以前ご紹介しました私の愛機「ブラウニーくん」をもっと味のある奴にしようと思い、本家「ブラッキー」の象徴であるヘッド(6弦下)に「タバコの焼跡」を我が愛しの「ブラウニーくん」にも...と思い実験してみました。

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どうです、以外と簡単に出来るものなんですね。この「ブラウニーくん」ネックの状態も落着き(ネックの状態が逆、順反りしたりしていたので、弦を張ったまま固定していた)、これはもうすぐ実戦OKな感じですね(嬉涙)。

そして、ナイショの画像を...

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おおっ、これはいったい...なんなんだっ(笑)。

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posted by 真家秀樹
2006年12月07日
この新製品は素晴らしい!

皆さん、寒いですね...。私、寒いの本当に苦手です(泣)。冬がはじまったばかりなのに、早くも春よこい!と心で叫んでおります(笑)。そして、今週はいよいよ映画「NANA2」の公開ですね。もちろんFENDER U.S.A.も登場しますので、ご覧になられる方は、チェックですよ!

本日の本題!
いやー、皆さんチェックしましたか!山野楽器(FENDER U.S.A.の輸入総代理店)オーダーの72 Telecaster Deluxe。これは素晴らしい!ずばり一言「私も欲しい(笑)」。ご存知の方は多々いるかと思いますが、このモデルは、そうです、Maroon 5のJames Valentineが使用している同モデルです(彼のブリッジにはダイキャストが搭載されていますが)。これで「This Love」弾いたらメロメロですな...。しかもこのモデルは日本市場のみでの販売!これは貴重です。未だ入荷はしていませんが(入荷は今月末から来年早々との事)、入荷次第、是非弾いてみたいと思います(弾くと欲しくなるな...)。このギターをHOT ROD DEVILLEでジャキジャキ鳴らしたい!いやー、久々に一目惚れしてしまった(笑)。

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posted by 真家秀樹
2006年12月06日
OPUS 初刊号

ちょい不良おじさん、そして、ちょい不良おじさんになりそうな30、40代の方々必見の雑誌が登場です。
その名は、OPUS
「自分らしく生きる実践ライフスタイル」。ロック、バイク、サーフ...と、これまたカッコいい切口で楽しませてくれていますよ!もちろんFENDER U.S.A.のギターも紹介されています。ギターファンにはたまらない内容となっておりますのでチェックしてみて下さい。正直、この本、私ドンピシャです(笑)。

Takayoのクリスマス・イベント情報もUPされましたのでチェックしてみて下さい!
Takayoと過すWhite Christmas...、これ名言ですな(笑)。

posted by 真家秀樹
2006年12月06日
冬休みの実習科目

学生の皆さん、テスト(受験)勉強はいかがですか...、きっと、ギター弾きたくてウズウズしている事でしょう。冬休みまでおあずけと言った所でしょうか...。頑張ってください!

と言う事で、冬休みの実習と題して「ピックアップ交換」はいかがでしょうか。まずは、楽器店さんへ行って頂き、店員さんの「これ良いギターだからお薦めだよ!」の意見を無視して(笑)、あらゆるギターを弾き倒して頂き(まずは、アンプのクリーンチャンネルで聴き比べする事)、気に入ったギターに付いているピックアップ(品名)を選びましょう。最初は、好きなポジションのピックアップだけで良いです。それを購入し、自分のギターに付けてみましょう!思った以上にキャラクターが変わるはずです。
私も、とある事情でピックアップを交換しました。ギターは、HANABI STRAT(このギターの名付け親と言う事もあり所有しています)、リアにもっとコシがあるホットな音が欲しかったので、HOT NOISELESSを付けてみることにしました。

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*ハンダを使用する場合は、コードをペンチ等で押えてあげるとやり易くなりますよ(これをしないとハンダがコードにあたって溶かす原因になりやすい)。

素晴らしい。正直、リア、ミドルとの音の差が...(汗)ですが(リアが良すぎる、笑)、今回は、リア、リア(ミドルの)ハーフトーンでしか弾かないのでOKなのです!
*これもギターを知る上での経験と言う事で...。

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*この機会にポリッシュ等で、指板、フレットのクリーンアップにて弾き易さ倍増させました(これだけでも相当、弾き易くなりますよ)。
*パーツは個人的にブラックパーツに変更しています。

アンプは、FUZZ系メイキング(トレブルをUP、ベース、ミドルをカット)にて弾こうと思います。
ええ、何を弾くかって...、このギターを弾くと言う事は...ですね、偉大な彼女達の曲です(友達の企画したライヴ出演時のラストに「For Tomorrow」を弾こうかなと...)。その他は、オリジナルを演奏するのですが、この「For Tomorrow」を演奏した時が一番楽しいのは何故でしょうか...(笑)。それはそれで微妙です(泣笑)。

さあ、冬休み、君のギターをヴァ−ジョン・アップさせてみよう!

最新情報!
今日、明日中にTakayoの最新情報をUP致しますのでお楽しみに!

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posted by 真家秀樹
2006年12月05日
SACCHIN NEW ACOUSTIC

今日は、初公開、SACCHIN(MARIA)のNEW ACOUSTICのご紹介です!このアコギは、先月、札幌大通公園のライトアップ式典で、MARIAが演奏をする時に使用されました。当初は、この式典のみでの使用予定でしたが、SACCHINが気に入ってしまい今月23日に行われるMARIA出演イベント(札幌)でも使用する事になりました(以後も使用か...)。

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(c)2006FMIC

雪をイメージしたホワイトカラー、仕様は、SACCHINの(プレイ)スタイルに合わせ、ボディーのバック、サイドにローズウッドを使用しています(トップはスプルース材)。シャープできめ細かい音にする事で、SACCHINのストローク・サウンドをより引立たせ、バンド内での音(キャラ音)、スピード感を出しています。

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(c)2006FMIC

現時点でこのモデルの販売は予定しておりませんが、今月23日のイベントに参加される方は、その「音」に注目をしてみて下さい。

また、本日、ドキュメンタリ−映画「ROUGH CUT & READY DUBBED」記事がUPされましたので、チェックしてみて下さい(チケットプレゼントもありますよ)。

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posted by 真家秀樹
2006年12月04日
もう12月...

あと28日で今年も終わります...。早いですねぇ...。

話は変わりますが、今年2006年は、PUNK 30周年との事(Pistolsのデビューからと言う事なんでしょうか)、縁があり、現在、そんな30周年を記念した映画(来年公開)の仕事をしております。その映画は、PUNKブーム後、Oi PUNKが出てきた頃のドキュメンタリー映画なのですが、やはりPUNKは深い...と言いますか、社会状況等を踏まえ、到底、日本人には理解出来ない背景があります。シンセ等の機材も導入され始め、様々なジャンルが開拓された時代でもありますし...。PUNKとは何だったのか...興味のある方は、是非、ご覧下さい。映画のタイトルは「ROUGH CUT & READY DUBBED」です。近日中に当サイトに記事がUPされますのでチェックください(チケットプレゼントもあるそうです)。FENDERがこの様な映画に関われた事を誇りに思います。また、公開時に劇場で流れるFENDER U.S.A.のCMも素晴らしいものになりそうです(あのアーティストとのコラボ!)。詳細は後日お伝えしますよ!
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「ROUGH CUT & READY DUBBED」

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posted by 真家秀樹
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私、年内まだまだっすよ!
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