What's New
Artist
Event
Recommend
HOME

Catalogue
Shop
FAQ
History

Fender Blog
Customshop
Gallery
Pickup
Downloads

メール会員登録
プライバシーポリシー
Fender Blog
フェンダースタッフによるダイアリー
« 2007年05月 | メイン | 2007年07月 »
2007年06月28日
どんだけ...

まずは、以前、伊集院家さんに言われた「太陽が近く感じる」に関して、調べてみました。

地球が最も太陽に近い所を通るのが1月、最も遠い所を通るのが7月(対比で100:97)。3%の違いなので、肉眼で確認出来る程ではなさそうです。
そこで、非常に興味深い事を調べる事が出来ました。去る2006年12月12日、過去15番目の太陽の表面爆発が発生した様です。これにより、日本では爆弾低気圧の影響で豪雨に見舞われ、台湾では2度の大地震が起こり、カムチャッカ半島では3つ目の火山が噴火し、ニューヨークでは、気温22度(冬季にもかかわらず)、ワシントンでは桜が開花。ところが、数日後、温暖な気候から一変してアメリカ全土では、大寒波。ロス、メキシコでも積雪を観測。北半球の大部分をこの様な大寒波が襲うことは歴史上、かつてなかった事の様です。
この太陽の表面爆発が起こるとフレア(太陽の大気中に発生する爆発現象)が発生し、このフレアによる影響で、赤道周辺の温度を上昇させるばかりでなく、地磁気を変化させ、人体・精神面にも影響を及ぼし、地震が多発する原因になる様です。伊集院家さんが言っていた「太陽が近く感じる」は、もしかすると、この太陽の異常活動が少なからず影響しているのかもしれませんね(やや無理があるかな)。

そして、もう一つ気になるニュースです。国際日本文化研究センターが、国内に現存する「妖怪」の画像資料をデータベース化し、ネット上で一般公開すると発表!その数、3万5千種!これは、凄い!「怪異、妖怪」好きの私の為に...なんて思ってしまいました(笑)。日文研所蔵の絵巻から、近世以降の伝承や文献まで...。いやー、これは熱いです。

で、本日の本題(遅っ)!私、正直、ヴィンテージ・モノには、あまり興味がないのですが(当たり外れが多いばかりか、気分的に思いっきり弾けない!それにヴィンテージ・モノは、値段が高すぎる!)、先日、あるアーティストの64年製JAZZ BASSを弾く機会があり、弾いたら...、もう、目がハート・マーク!いやー、素晴らしい!「良い音(ところ)の部分」が詰まりに詰まった太いサウンド。当り外れで言ったら「大当たり!」んー、確かにこのサウンドは現行品では...(汗)と思ってしまいました(いやいや、そんな事はない、笑)。サウンドのカラー的には現行品とまったく同じなのですが、ハイとローが削られ(凝縮)、「ここでしょ!」と言う部分の音しか鳴っていない...。しかも「軽い!」。「PRE-CBSのモノこそヴィンテージと呼べる」と、以前、ある偉大なアーティストが言っていたのですが、んー、なるほど、と思ってしまいました(納得)。しかも「美しい」。○○さん、このJAZZ BASS、私にください(笑)。

64jb1.jpg

64jb2.jpg


adios!

posted by 真家秀樹
2007年06月25日
Days of Thunder

怒濤の6月が終わろうとしています。
先週は、TakayoのLIVEリハ、本番...と、まぁ、まさにDays of Thunderな日々でした。
TakayoのLIVEは、如何でしたでしょうか!?今回は、FENDERファミリー大集結なLIVEを!と、バンド・メンバーから、スタッフまで、全員がTEAM FENDERの一員でした(開演直前の円陣ですでにMAX、炎)。私も久々に、ギターテックをやらさせて頂き、舞台袖より皆さんの「笑顔」を見ておりました(声援をくれた「君!」ありがとう、笑)。今回のLIVEには「愛」がありましたね。Takayoを始め、メンバー、スタッフ、そしてファンの皆さんが「あの空間」で一つになって行く...、そんなヴァイブが最高に気持ち良かったです!私、曲が終りに近づくにつれ...、「もう、終わってしまうのか...」なんてメランコリーになってしまいました(泣)。同じ時間を共有した皆さんに「ありがとう」と声を大にして言いたいです。「ほんとうに、ありがとうございました」。
ファンの間で、2007年6月22日に行なわれたTakayoのLiveは「凄かった!」と語り継がれるほど熱いLIVEになったのではないかな、と思っています(と、自分に言い聞かせてみる、笑)。バンド・サウンドにこだわったサウンド・メイキング、アレンジ...、まさにThe "Takayo" Bandでしたね。「FENDERでこんなサウンドが出せるんだ」と思ったギター・キッズも多々いたことでしょう(笑)。

takayolive6.221.jpg

リハーサル日も少ない中、集中し最高なサウンドを奏でてくれた本多啓孝くん(Gt.)、大槻隆くん(Gt.)、かどしゅんたろうくん(Dr.)、マナブさん(Bass.)、そして、舞台監督を引受けてくれたツヨシ、裏方に徹してくれたエノくん、オノちゃん...(M.W.Mのみんな)、何よりも最高なパフォーマンスで魅せてくれたTakayo。「本当に感謝!」。また、皆で、あの美味しい「○○○」を食べに行きたいな...(笑)。
TEAM FENDERバンザイ!

takayolive6.22.jpg


adios!

posted by 真家秀樹
2007年06月22日
只今準備中

いよいよ明日に迫ったTOKYO GIUTAR SHOW 2007 の準備中です。結構バタバタしています。
皆様どうぞ起こし下さい。途中経過の画像です。(日付設定間違っていますがスミマセン!)
TGS 001.jpg
TGS 002.jpg
TGS 003.jpg

posted by 伊集院家の野望
2007年06月21日
TOKYO GUITAR SHOW 2007

いよいよあさってに迫った「TOKYO GUITAR SHOW 2007」明日は会場設営日なのでスタッフはてんてこ舞です。まるで人事のように言っていますが・・・。今回初披露のギターやアンプも見られますよ皆様お時間とご興味がございましたら、是非お台場へお越し下さい。さぁ私はどこに居るでしょう、見かけたら気軽に声を掛けて下さいね。ってほとんどの方は私の素顔知らないと思いますが・・・約25名の方は間違いなくお会いすることでしょう。何のこっちゃ?(笑)

TOKYO GUITAR SHOW 2007

posted by 伊集院家の野望
2007年06月20日
Fender広告掲載雑誌

今日も暑くて良い感じですね、外を歩いているとついボーっとしてしまいます。昨日の真家の書き込みでも有りましたが、ホント、ここのところ太陽が近く感じられるのですよ、そんな感じしませんか?
Fender製品広告雑誌の紹介です。
まずは「ジョン・フルシアンテ・スタイル」のTime Machine Series、アメ車が渋いですね。
それから「サウンドデザイナー」のVG Strat、脅威のモデリングギター登場です。
「ギター・マガジン」はCS TELE Proと同じくVG Strat。
そして来週29日発売予定の「イングヴェイ・マルムスティーン・ブック」はNew インギー・モデル。
続々とNEW製品が紹介されていきますのでお楽しみに!
フルシアンテ.jpgVG STRAT.jpg
TELE PRO.jpgイングヴェイ.jpg


posted by 伊集院家の野望
2007年06月19日
RED HOT CHILI PEPPERS

現在、シンコーミュージック社より発刊の「John Frusciante STYLE」もうこれは必読です。レッチリ・ファンはマストとして、そうでないギターリストの方も是非、読んでみて下さい。ギターリストとして、バンドの一員として、ソングライターとして、彼はどの様に考え、プレイしているか...、これは勉強になります!これを読んで「うわっ、ストラトが欲しい!」と思ってしまうでしょうが、その時は、お店にGOして下さい(笑)。

そして、私がお薦めするのは、同じくシンコーミュージック社より発刊されている「SCAR TISSUE:ANTHONY KIEDIS自伝」です。もうですね、これはですね、涙なしには、読む事ができませんよ(泣)。一人の男の物語ですが、何かを極める、何かを持続させる...。同じ男として「惚れました」。アンソニー、やっぱりあなたは「美しい」。私は、この本を「Under The Bridge」「Californication」をリピートさせながら読んだのですが、涙が溢れて、溢れて...。

あるアメリカの知人が言っていたのですが、ロス暴動。あの悲惨な現場を車で通るたび、思い出すたびに泣きながら「Under The Bridge」を歌ってしまうと言っていたのを思い出しました...。

posted by 真家秀樹
2007年06月19日
MARK MUFFIN

いやー、お久しぶりです。
そうそう、今日、ある方(伊集院家さん、笑)が「年々、太陽が近くなってきている様に感じる」と...。この言葉、私の中にガッツンと入ってきました。この件に関しては、科学的に調べて見る事にします(笑)。

しかし、暑いですね。今週末には梅雨にもどる様ですが(関東)、今週末は、色々とイベントがあるので...大雨だけは勘弁です(大雨女のTakayoと大雨男の私が一緒になるので間違いなく雨は降るでしょうが、笑)。

で、本題!皆さんご存知のMARK MUFFINで、ギター、ヴォーカルを担当している西野顕人さんのニュー・ギターを紹介しましょう!72 TELECASTER DELUXEなのですが、ピックガードをベッ甲にしてみました!んー、顕人さん、なかなか良いセンスですな!このモデルは、今後、2VOL、1TONE、SWをもう一つのTONEの所へ取付ける予定です。RADIOHEAD(Thom Yorke)等で有名な仕様へ変更します!顕人さん曰く、このカラーリングは、以前、このブログでお伝えした「シアトル君」を見て思いついたとの事(シアトル君は、現在、air codeのツヨシ君へと渡っています)。いやー、素晴らしい!夏にはMARK MUFFINもニューシングルを届けてくれると言う事で、楽しみです!
muffin.jpg
*MARK MUFFIN:西野顕人さん

おおっ!!!...、たったいま届きました!!!
何がって!?次の書込みでお見せ致しましょう(笑)!

adios!

posted by 真家秀樹
2007年06月19日
Fender Frontline Live 2007 をご存知ですか

暑い日が続いていますね。でもまだこれから梅雨が来て暑い夏なんですね、
今のうちにしっかり栄養と睡眠を取って夏を迎えたいものですネ。私は毎朝梅干を食べています。
さて皆様は「Fender Frontline Live 2007 」はご存知ですか?「知っているよ!」という方、まぁまぁまぁここは押さえて下さい。それでFender社がYou TubeやMy Spaceを使用し、「FenderアーチストのLIVEなどを配信、「ロックンロールを楽しもうぜ!」というショーケースチャンネルなのですがこれが凄い!今TOPに紹介されているのは、今年開催された「2007 Winter NAMM」で行なわれた「Fender Frontline Live 2007」でのイングヴェイ・マルムスティーンのパフォーマンス映像なのですが、これがなかなか凄いです。今年発表された自身のアップグレードモデルを操り、二周りは大きくなった身体で、相変わらずの、そう相変わらずのフレーズと動き、昔を思い出します。う~ん軽やか!是非御覧下さい、必見です。その他にも色々なアーティスト達が、今後もさらに増えていくようです、お楽しみに。
http://www.youtube.com/watch?v=TYce-w3FPJs

posted by 伊集院家の野望
2007年06月12日
Thank you!

9日、10日とTakayoのライヴ&イベントに参加頂いた皆さん、ありがとうございました!「いま」のTakayoが満載で、素敵な時間を共有できたのでは!?と思います。いや〜、Takayo、ライヴでは、1曲目から飛ばしてましたね(うん、それがライヴだ、笑)!Takayo自身、その件に関しては笑ってましたが(笑)。まあ、それだけ「ノって」たのでしょう(笑)。いよいよ来週は、東京でのライヴ&イベントですので、皆さん、自分なりの楽しみ方で盛上がってくださいね!

2007610.jpg

それにしても「札幌」暑かったですね...。あっ「札幌よさこい祭り」ほんの少し見る事ができました(パチ・パチ・パチ)!最近、「眉山」を観たせいもあり(この映画、お薦めです)、今年の「夏」は、"祭り"が熱い!浴衣が熱い(笑)!そんな気分です。また、"夏"がくるんですね。

adios!

posted by 真家秀樹
2007年06月08日
Rolling Stone

皆さん、Rolling Stone日本版7月号の(神)キース・リチャーズ&ジョニー・デップのインタビューは必読です。とにかく、表紙がヤバすぎます...(嬉泣)。

と言う事で、まあ、色々な事を書きたいと思うのですが、まずは、クラプトン、ジョン・メイヤーが使用しているペイント・ギターでお馴染み、CRASHの情報をUPしたので、チェックですよ!しかもレアなコラボ・ピックのプレゼントも行なっておりますので、ドシドシご応募ください!いやー、楽しい事しちゃいますよ!

C PICK.jpg

そして、驚きの新製品!Squier by Fenderから発表されたVintage Modified Series!これが素晴らしい!めちゃくちゃお薦めです!ネックも細すぎず(Squier by Fenderのギターは、初心者でも違和感なく弾けるようにネックが細い)、塗装等の質感も、値段を聞いて「ええ!!」と驚いてしまうほど良いです。サウンドもFENDERの「あの音」がちゃんと出ますし、これはお薦めです!そして、チェリー・サンバーストのストラトと言えば、The Wake Up Honeyのエノくん(FENDER U.S.A.オリジナル・モデルのエイジド・チェリー・サンバースト使用)と言う事で記念撮影を...(笑)。

twuh.jpg
*左下がエノくんモデルです。

ちなみに中でも私のお薦めモデルは、Telecaster HSS!フロントにミニハムが搭載された異端児!ルックスも最高にCOOL!私ならリア、ミドルにTex Mex PUを搭載して(音を太くして)、ジャカジャカ弾きまくりますね!しかもこのクオリティーなら、ライヴでの使用もまったく問題ないでしょう!

VM.jpg

私、明日から札幌へ...、明日、明後日は「よさこい祭り」が開催されるとの事で楽しみです(見る暇があればですが、泣)。Takayoのイベント&ライヴに来場される方は、楽しみにしていて下さいね!

adios!

posted by 真家秀樹
2007年06月05日
くろメープル

「窓ガラス 割るような 気持ちとはちょっと 違っていたんだ はじめから自由よ」
-YUI/MY Generation-

YUIの2nd TOURも無事終了し、ホッとしております。追加公演最終日の渋谷では、YUIの覚醒を見る事ができました。中盤以降、YUIも言っていたのですが、「記憶にない」ほど、ナチュラル・ハイになって、ジミヘンばりのプレイをしていました...(汗)。歌詞、コードを間違える...、そんなの、まったく問題なし!LIVEは、その瞬間のヴァイブを観に行くんですから!いやー、素晴らしい。それがLIVEだ!そして、遂に登場しましたね!「くろメープル」のストラトがっ、ニューシングル「MY Generation」時に弾いていたストラト、あれは、CLASSIC SERIES '50s STRATOCASTER BLACKです。仕様はそのままで、ネックをYUIの手に合わせたシェイプにし、ピックアップをCUSTOM SHOP Texas Specialにしています。公演を観た関係者達が、「あの、くろメープルは、ヤバい!」なんて...(笑)そうでしょう!そうでしょう!王道カラーを弾く我等がチーム・ストラトキャスターのキャプテンYUI、素晴らしいではありませんか、しかもソロまで...(万歳!)。プレイヤーとしても急成長していますね。実は、それ以外にもYUIが所有しているギターがあるんですよ。それは、AMERICAN TELECASTER 3-Color Sunburst/Maple Neckです。今TOURのサブ・ギターとしてピックアップしたのですが、今後、登場する事でしょう!YUIは、王道カラーが好きな様で、ナチュラル、サンバースト、ブラック、キャンディーアップルレッドと 思わず「渋い!」と言ってしまうセンスなんです。本当に今後が楽しみなプレイヤーです。

07YUI6.jpg

そして、これが今回、初披露された'50s STRATOCASTER BLACKです!

yuinewblack2.jpg

yuinewblk.jpg

*「KURT COBAIN About a Son」のFENDER U.S.A.コラボ・ピックプレゼント応募の締切が近づいてきました!まだ、と言う方はご応募くださいね!

adios!


posted by 真家秀樹
2007年06月01日
ジェフベック・セットアップ

こんにちは、PL15担当です。
PL15とは、フェンダー社内でカスタムショップの事を指します。PLとはプロダクト・ラインの略称で、コロナ工場レギュラーラインはPL10、メキシコ・エンセナダ工場製品はPL14といったように、フェンダー製品群の一カテゴリを指すときにフェンダーではこのような呼称を使います。


さて、本題です。

先日、伊集院さんが触れましたジェフベックが使用しているストラトキャスターのセットアップについてですが、先月コロナ工場にて幸運にもマスタービルダー、トッド・クラウスが実演してくれました。彼は現在ジェフ・ベックと直接リレーションをしており、実際にベックがプレイしているストラトキャスターの製作やリストアを行っています。

トッドが通常ベックにストラトキャスターを渡す際には、なんと1弦開放で1音半アームアップ出来る状態までブリッジをフローティングさせているのです!!!このジェフ・ベック本人仕様にセットアップされたギターを弾いてみましたが、『すごい』の一言!トレモロアーム部分に薬指を引っ掛けて弦をベックみたいに爪弾いくと、言葉では言い表しにくい、あのちょっとうねるようなベックっぽいサウンドが出るではありませんか!
アームダウンも見た目とは裏腹にやり易くてちょっと感心しました。
でも、私がこの仕様のストラトを使いこなせるようになるにはまだまだ練習が必要だな・・・と痛感しました。こんなギターを巧みに操るベックは、まさに究極のストラトプレイヤーといえるでしょう。

実はこの仕様のギター、以前アメリカの楽器店に出荷したところ、お客さんから「このギターはブリッジが浮きすぎている、不良品だ」とクレームをいただいてしまい、以降フェンダー社の規定基準値に戻すことにしたというエピソードがあります。日本向けにこっそりとやってもらいたいと思ったのですが、運送中にブリッジが取れてしまったりしたら大変なので、やめることにしました。

トッド・クラウス氏プロフィール


posted by PL15担当
2007年06月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
2008年01月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2006年04月
2006年03月
2006年02月
2006年01月
2005年12月
どんだけ...
Days of Thunder
只今準備中
TOKYO GUITAR SHOW 2007
Fender広告掲載雑誌
RED HOT CHILI PEPPERS
MARK MUFFIN
Fender Frontline Live 2007 をご存知ですか
Thank you!
Rolling Stone