いやー、もう9月...早いですね。夏休みも終わり、学生諸君は授業中、眠くて眠くて...な感じでしょうか(笑)。眠い時には「寝てしまう」が一番!先生にバレない様に寝てしまいましょう(私は授業中、寝るのが上手かったですョ、笑)!
さあ、本題です!本当に問合せが殺到しております「舞衣子」のNEW BASS!「ツアーで使ったあの白いBASSは何!?」「少し小さいけど、あれはBASS!?」「あのBASSは販売するの!?」...等、皆さん、興味津々の様ですね(笑)。
あのBASSはですね...、ファンの方なら「舞衣子」の練習中毒病はご存知ですよね(笑)。寝ても覚めてもBASSの練習が好きな舞衣子(MARIA全員そうですが)、実は、練習のしすぎで手首の腱鞘炎を...(あっ、皆さん心配しないでください、もう、大丈夫ですから)、舞衣子は手が小さく、腕の長さも短いので、通常のスケールだと腕に負担がかかってしまうんです(努力家なので、その痛さを今まで言わなかった...、まったく)。そこで、舞衣子の手、腕に見合ったBASSを!と言う事で舞衣子のオリジナル・ベースを作りました(夏のツアーに間に合う様に、汗)。
スケールを通常の34"から30"(ショート・スケール)、ネック(握)を舞衣子の手の大きさに、サウンドはコシのあるJAZZ BASS、ブロックインレイ、色はホワイト。ベーシックとしたモデルは、Squier by Fenderから出ているBRONCO BASS。

*Squier by Fender BRONCO BASS
JAZZ BASSのサウンドは「マストで!」なんて、さすが舞衣子(笑)!違いのわかる「女」です(笑)。
間に合えば「夏のツアーで弾きたい!」...。結局、完成したのがツアー最終リハ時だった為、このBASSが披露されたのは、アンコール時のみでしたが...、あのコシのあるパキパキなサウンドは、皆さんの耳に届いたはずです。今後、このBASSは、舞衣子のメインとなるのか!?
ちなみにですが、現在、このBASSの販売予定はありません(すいません、何とか販売できる様、頑張ります!皆さんも販売できる様、販売運動を!笑)。



ストラップは、舞衣子が好きなLEVY'Sのストラップです!
adios! |