久々の書き込みとなってしまいました。
12月という事で2008年(私が)良く聴いたアルバムをご紹介です。
*宇多田ヒカル「HEART STATION」
*DIDO「セーフ・トリップ・ホーム」
*Perfume「GAME」
*BIG BAD WORLD「PLAIN WHITE T'S」
*MARK MUFFIN「TURN」
*PAUL WELLER「22 DREAMS」
*THE TING TINGS「WE STARTED NOTHING」
*ORESKABAND「WHAT A WONDERFUL WORLD ! VOL.1」
*THE CLASH「LIVE AT SHEA STADIUM」
*air code「SEISHUN FOREVER。」
*THE CURE「4:13 DREAM」
これらのアルバムはほんと良く聴きました。とくにTHE TING TINGSは、革新的で素晴らしいアルバムですので是非、皆さんにも聴いてもらいたいです!THE CLASH、THE CUREは説明不要!必ず聴くように!で、国内アーティストは、我らがヒッキーと、今年の顔・Perfume、そしてair code「SEISHUN FOREVER。」このアルバムは、国内アーティストのアルバムを多々聴く中でROCKの本質「衝動」を感じたアルバムです(オリジナリティ含む)。いまこうした本来のライヴ・バンドが少ない中、大健闘な作品。収録曲「DEAR MY LOVE」でのヒロのギター・ソロは国内外の作品中、2008年のベスト・パフォーマンスです。オレスカも同様「衝動」という意味で感動したアルバム。とくに収録曲「GOING AWAY」は傑作(シングルとして聴いた回数はきっとこの曲が一番多い)。MARK MUFFIN、もうこれは…個人的にドンピシャと言うか、完璧。全曲サムズ・アップでメロディー、サウンド、パフォーマンス…世界観・文句なし。私の周りにもこのアルバムを今年のベスト・アルバムにあげる人・多数(是非、聴いてみてください)。
OASIS、COLDPLAY、REM、BECK、THE LAST SHADOW PUPPETS、RADIOHEAD、FRIENDLY FIRESも良く聴きましたが…。
2008年、皆さんはどんなアルバムを良く聴きましたか?!
てか…、今年も沢山聴いたな~(笑)。
adios! |