お久しぶりです。
いやー、何だかんだと色んな仕事をしているわけですが(こんな時代に有難い事です)、…と、言うよりは…、テレビ、映画、はたまた俳優・女優さん達が…音楽「ROCK」のアプローチを…、と、でも言えば良いでしょうか…。良い事です。それを見て憧れギターを弾く…うーん、良い事です。未来は明るいかな。
皆さんが、あっと驚くあの方や…も楽しんでFENDERを弾いて頂いております。出来るだけご紹介して行きますのでお楽しみに。
と言う事で、今日は、FENDERでPOPなアプローチ!?とでも言いましょうか(しかもベーシスト)!?Bryant Sionoをご紹介です。まぁ、この方はPrinceのバック演奏等で有名ですが、最近では、The Backstreet Boysや、アメリカン・アイドルから飛び出したKatharine Mcpheeのバック等でも弾いており…それはもう素晴らしいプレイヤーです。
と、言う事でそんなアプローチの曲達をご紹介です。てか、なんでこんなに良いメロディー(曲)なんでしょう…か。とくにThe Backstreet Boysは…ほんと、毎回…曲が良いですね…。てか、意外とこういった曲のベースって難しいんだよな…。
*The Backstreet Boys「Inconsolabla」
FENDER USAオフィシャル・サイトより
*Katharine Mcphee「Each Other」
FENDER USAオフィシャル・サイトより
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