TOKYO GUITAR SHOW 写真パート3 イベント2
イベント写真パート2です。
おまけ
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イベント写真パート2です。
おまけ
デモンストレーション・イベント。ライブ・イベントの模様です。
各アーティストの方々お疲れ様でした。


TOKYO GUITAR SHOW 2007も無事終了致しました!ご来場頂きました皆様誠にありがとうございました。
感謝感謝大感謝です!本当にありがとうございました。
ご参加頂きました各社様のスタッフの方々もお疲れ様でした。怒涛の二日間でしたが無事終了致しました。取り急ぎ御礼申し上げます。


6月23、24日の二日間、大変多くの方にご来場頂きました、ありがとうございました。Fenderとして初めての開催と不安いっぱいのスタートでしたが、BOSS様、各楽器店様、各出版社様、各アーティスト様、代理店様、ホール関係者様、そして何よりもご来場頂きました皆様。本当にありがとうございました。
またお会い致しましょう。
さぁ片付け、片付け。(現実に戻されてま~す)



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TOKYO GUITAR SHOW 2007で行なわれる、「ギター無料診断会」の予約枠はすべて終了致しました。
お申し込みありがとうございました。
あと4日後に迫ってまいりましたが、“ご来場者特典キャンペーン"の最終抽選プレゼント商品のお知らせです。
最後はやっぱりフェンダー社で「60th Anniv TEE」です。パチパチパチ!!
“もちろん空クジなし!当たらなくてもステッカーは必ずもらえますよー!是非アンケートをお持ちください”

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日本のジャズ、ロック、ファンク、フュージョン・シーンを代表するスーパープレイ ヤー
日野 JINO 賢二 & 矢掘孝一、両名による
Kagetsu RockのオリジナルCRYOケーブル、オリジナルCRYOエフェクターを使った白熱のライヴ!!
期日:24日(日)13:00~
場所:ミニ・ステージ
主催:Kagetsu Rock
プロフィール
矢堀孝一(Yabori Kouichi)
日本のジャズ・フュージョン・シーンを代表する超テクニカル・ギタリスト。
NEW YORKレコーディングにてマイク・スターンとも共演したFRAGILE
(水野正敏:b、菅沼孝三:ds)での活動はあまりにも有名。
Rolandギター・シンセサイザーやV-Guitarを使いこなす独特
のプレイ・スタイルは見る者の目を惹きつけてやまない。

日野 賢二(Kenji Hino)
ブラックミュージックを、SOUL、R&B、JAZZ、FUNKなどジャンルにとらわれず
いろんな角度から表現するベーシスト。
世界的ジャズトランペッター日野皓正の次男として生まれる。1975年よりニューヨークに移住。
9歳でトランペット、14歳でピアノ、ドラムを始め、高校はミュージック&アーツでジャズ・フュージョン
を学ぶ。16歳でベースに転向、17歳の時ジャコ・パスト リアスに師事し、
1988年よりプロ活動を開始。以来、様々なミュージシャンと共演、アルバムの
プロデュースも手がける。
『Player』のブースでは、昨年のケーブル試奏企画に続く第2弾として、歪み系エフェクターを試奏できる『とことん歪んでもらいます』を開催します。
この企画は月刊『Player 8月号』掲載の特集企画を読者やTGSの来場者にも体感しておうと特集担当者らが業界のコネを生かし実現させた企画。8月号特集で掲載した45機種に加えて、全100機種以上のエフェクターがまさに試し放題!の夢の企画と自負しています。
楽器店店頭で「興味はあるから、ちょっと試させて」と言いにくい人でも、今回のイベントでは大歓迎。むしろ「とことん試奏してもらいます」!
逆に「気に入ったから今すぐほしい!」と言われてもPlayerブースでは販売しておりませんが(笑)。
試奏できるエフェクターのリストと試奏の方法が
月刊Player誌サイトはこちら
(「トップページ」→スクロール/中段の「今度はとことん試奏してもらいます」のバナーをクリック)
に掲載してあるので要チェック!
なお、恒例の「70s-90sバックナンバー販売」は今回は一時休止します。商品を一新して再開すべく倉庫の発掘調査と社内根回しをしていますので、ご協力下さい。
さぁいよいよ来週末に迫ってきました、TOKYO GUITAR SHOW 2007!ここ数日毎日情報がアップされています、是非毎日御覧下さい。
そして今日は「ご来場者特典アンケートプレゼント第五弾!」として、
楽器センター東京様より「ZEMAITISのTシャツ、リーフ柄、スカル柄」をご提供頂きました。

楽器センター東京WEBはこちら
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HALL300の
BOSS & FENDER プレイゾーン会場内では話題の新製品のデモンストレーションが目白押しです。
そのタイムテーブルはこちらでチェックできます。是非お楽しみに!
BOSS & FENDER プレイゾーン
PREVIEWページに「Andy Summers Tribute Telecaster」が出品情報としてアップされました。
Andy Summers Tribute Telecaster
出品情報
スポンサーであるフェンダー・ミュージカルインストゥルメンツ・コーポレーションから
フェンダーロゴ入りネックストラップが届きました。写真参照
今回ご来場いただく皆様にはチケット売り場でもれなくお渡しいたします。
これを首にかけてくださればTFTホール会場への再入場もスムーズですし、
来場記念にもなります。どうぞお楽しみに!
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三木楽器TOKYO GUITAR SHOWサイト
山野楽器WEB上でTOKYO GUITAR SHOWのコンテンツがアップされております。
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日本最大級のギター・イベント「TOKYO GUITAR SHOW」では、ギターの販売やライブ・イベント以外にも様々な企画も実施している。
その中でも定着しているのが「ギター・フォト・ファイル」。TOKYO GUITAR SHOWでギターを購入した来場者を対象に、購入したギターをプロ・カメラマンが撮影するというもので、月刊『Player』誌が企画・運営を行う。撮影するのは月刊『Player』誌の「Vintage File」をはじめ、Player誌面で数多くのギターを撮り続けている大谷十夢治さんだ。絶妙な曲線やカラーの味わいなど、ギターが持つ独自の美しさを本物以上に(?)写真で再現する、まさにギター撮影の第一人者と言っても過言はないだろう。
TOKYO GUITAR SHOWでギターの購入を考えている人はぜひこのサービスも利用しよう。
(ただし購入金額10万円以上のギターに限らせていただきます。)

噂のEVH® FRANKENSTEIN™のTFT1000ホール展示がいよいよ決定しました!
©2007FMIC. EVH® and the EVH® logo are registered trademarks of E.L.V.H.Inc. The unique striped design of this guitar is a copyright(2001) of E.L.V.H. The unique headstock and body designs of this guitar are the trademarks of FMIC. All rights are reserved.
今日もまたまたご協賛頂きました、ご協力誠にありがとうございます!KORG Import Division-PAUL REED SMITH GUITARS様から「 PRS Tシャツ」「タンブラー」をご協賛頂きました。ありがとうございます!
充実してきましたね、どうですか皆様TOKYO GUITAR SHOWが楽しみになってきましたネ!


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池部楽器WEB上でTOKYO GUITAR SHOWのコンテンツがアップされております。
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池部楽器TOKYO GUITAR SHOW ページ
「イントネーションが向上!MAS MAGIC TUNINGの全て」
出演・・・MAS日野氏from Days Corporation
NY在住時、超一流ミュージシャンと仕事をともにしたMAS日野氏。彼がNY時代に研究し考案した
MAS MAGIC TUNINGはギターの木工部への加工やパーツ交換等を必要とせず、なんとヴィンテージギター
へのインストールも可能です!そのMAS MAGIC TUNINGとMAS日野氏独自のセットアップ法をレクチャー!
この機会をお見逃しなく!
主催:池部楽器
場所:TOKYO GUITAR SHOW内ミニステージ
期日:6月23日(土) 16:00(予)、6月24日(日) 16:00(予)
2.「世界の一流ミュージシャンが採用する、チューニング!」
出演・・・高橋謙次氏from T's Guitar
ギターチューニングの常識を変えた革命!バズフェイトンチューニングシステム。
日本国内におけるトレーナーである高橋謙次氏を迎えてレクチャーいたします。多くの内外有名
ミュージシャンが採用するこの画期的チューニング!まだ体感されていない方はこの機会に是非!
主催:池部楽器
場所:TOKYO GUITAR SHOW内ミニステージ
期日:6月24日(日)14:00(予)
1.「プレイヤビリティ、耐久性が向上!音質にもこだわったフリーダムステンレスフレットの全て。」
出演・・・深野真氏from Freedom Custom Guitar Resarch
滑らかな弾き心地と驚愕のサスティーン!抜群の耐久性!。サウンドに拘りフリーダムが独自に開発
したオリジナルステンレスフレットの全てをレクチャーいたします。
またストラト等エレクトリックギターのサウンドに影響を与える、プロのセットアップについてレクチャー!
もう一歩突っ込んだギターの楽しみ方が学べるチャンスです!
主催:池部楽器
場所:TOKYO GUITAR SHOW内ミニステージ
期日:6月23日(土) 12:00(予)
6月24日(日) 12:00(予)
あのスティック・ベースのデモンストレーションが観られます。
主催:石橋楽器
場所:TOKYO GUITAR SHOWミニ・ステージ
期日:6月23日(土) 14:00(予)
私はスティックと聞くとクリムゾンを思わず浮かべてしまいましたが、スティック・ベースは皆様ご存知でしたか?
チャップマン・スティック:
スティック とは1970年代初頭にアメリカのエメット・チャップマンが考案し生み出された楽器。ドラムスティックと区別するため、作者の名と併せてチャップマン・スティック (chapman stick) という呼ばれ方もする。
外見はギターからボディの両サイドを削ぎ落としたような形をしており、太いネック上にギターとベースの音域をカバーする多数の弦(8・10・12本のいずれか、機種により異なる)が張られている。基本的にタッピングを用いて音を出すため、通常のギター、ベースの感覚で捉えてしまうとその演奏は容易ではない。加えて流通量自体も多くないため、世界を見渡してもスティック奏者として知られる人間は少ない。
*ウィキペディア(Wikipedia)より
そんなスゴイ楽器の演奏が観られます!是非この機会に体感しましょう。
金丸敏明氏≪プロフィール≫
金丸敏明 東京生まれ。
1994年、チャップマン・スティックを入手。
日本を代表するStick奏者Katsu氏に音楽理論を師事。
ロック/フュージョン/クラブミュージックなど様々な音楽的変遷を経て現在に至る。
2004年に本格的にソロ活動を開始し、スティックの主な演奏スタイルであるタッピングテクニックを駆使しジャズやニューエイジの要素を融合したオリジナルの楽曲で独自の世界を表現する。シンプルかつ繊細な音色と暖かく心に残る楽曲は多くのリスナーに好評を得ている。舞台音楽やイラストレーターTomoyaartsとのライブペイントなど様々な分野のアーティストたちとのコラボレーションを積極的に展開。楽器店でのインストアライブや講習会、個人レッスン等、スティックの楽器としての普及にも努める。
唄の魅力とスティックで和の要素を前面に打ち出した普遍的音楽世界を追求する Aco-stick Band『流山』のメンバーとしても活躍する。
2005年7月に日本のインディーズレーベル「RootsRecords」にて
ファーストソロアルバム「Get on the Stick」をリリース。
ローカル局ラジオ出演や音楽雑誌(Player)にも記事が掲載され好評を得る。
2006年11月3日に自身のレーベルからセカンドアルバム「HUMAN FEELINGS」をリリース。
取扱い店:amazon japan/石橋楽器渋谷店・新宿店/HMV/タワーレコード/新星堂/他
CDジャーナルHP http://www.cdjournal.com/main/artist/artist.php?ano=165766
インターネットラジオ『インディーズ・フロントラインーZ』掲載。
12月2日発売『Player』1月号ディスク・レビュー枠にて掲載。
12月20日発売『CDジャーナル』1月号にて情報掲載。
アメリカ本国スティック・エンタプライズのウェブサイトにてレビュー掲載。
http://www.stick.com
≪主な活動場所≫
吉祥寺MANDA-RA2/吉祥寺スターパインズカフェ/高円寺ペンギンハウス
八王子papabeat/中目黒楽屋/三軒茶屋グレープフルーツムーン/他各都道府県のライブハウス
ライブペイントでは渋谷LOFT/伊勢丹新宿・立川店/エスパルスドリームプラザ(静岡)/他
イベント出演:GEISAI#9/デザインフェスタ/汐留ジャンボリー2006/
GEISAI#10/GO!SHIODOME X‘mas/各地方イベント出演、他。
2006年11月18日(土)石橋楽器30周年スペシャルライブにて世界的スティック奏者グレッグ・ハワード氏と共演。リットーミュージック「ベースマガジン」1月号にて記事掲載される。
2007年1月19日(金)CS放送スペースシャワーTV「NUE」出演。