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☆JAZZMASTER CLUB☆Vol.5~INORAN×吉村秀樹&田渕ひさ子(from bloodthirsty butchers)前編~


お待たせいたしました。
「☆JAZZMASTER CLUB☆」Vol.5
今回のゲストはbloodthirsty butchersより
吉村秀樹さんと田渕ひさ子さんをお招きし2012年JAZZMASTER CLUBスタートです。

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- 「☆JAZZMASTER CLUB☆」ということでこの1年やらせていただいているのですが、
2012年最初のゲストとなります!よろしくお願いします!!

吉村・田渕  よろしくお願いします(笑)

- いつも皆さんいらっしゃった方にお伺いしているのですが、JAZZMASTERの魅力をまず最初に語っていただいているのですが。

吉村 一発目から!?

- 一発目からそこです(笑)ハマったきっかけみたいなものも含めてお答えいただけたら。

吉村 ハマったきっかけは「格好よさ」でしょうね。

- 「カッコよさ」ですか。

吉村 「格好よさ」と「不器用」なところですね。扱いにくいというか・・・。ほんとルックスです。

- いままでにない形というかシェイプとか。

吉村 まあ、見てくれでしょうね。憧れとか・・・(笑)。
INORAN あ~(笑)

- 田渕さんはいかがですか?

田渕 自分はJAZZMASTERの前にJAGUARを使っていたんですね。それで、形的に抵抗なく移ることができたのもあるんですけど。自分が買う時に特別誰がJAZZMASTERを弾いていてカッコいいとかいうものは無かったんです。形がすごい体にしっくりくるというのとあと音ですね。

- 音。結構扱いにくいけど、それがクセになるというか。

田渕 はい。あと見た目的に手に取りたくなる。なんか部屋にあったらちょっと持ちたくなるようなギターの方がいっぱい自分が弾く時間が増えていいなと思ってという感じですね。

- なるほど!INORANさんはどうでした?

INORAN  僕もやっぱり形ですね。ギター選ぶときは形が凄く大事で。やっぱりお2人が言っていたのをMIXしたような形で弾く時間が増えるというか。まだ、全然僕は(JAZZMASTERを)メインにして1年ちょっとなんですけれど今日は諸先輩方に・・・(笑)。
吉村・田渕 あはは(笑)
INORAN 今日は技というかJAZZMASTERの魅力を色々聞いてみたいなと思っています(笑)

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- いろいろ教えていただけたらと思っています(笑)。例えば音作りのなどの時にポイントとか、扱いにくいからこその工夫とかはありますか?

吉村 まず、買って最初に困るのはブリッジあたりで・・・。若気の至りで力で全部弾くもんだから全部コマとかもずれちゃうし、ネジがゆるかったらもう...ちょっと力入ったりして弾いたりすると「なんじゃこれ?!」みたいな感じで、「なんのためにあるのよこれ。」みたいな(笑)。
付いてるFENDER JAPANのアームもただついているだけでポロっと落ちちゃうから「なんだこのアーム。カチッとならないな。飾りか!」みたいな感じでとにかく扱いにくい(笑)。俺、JAPANから入ったから...。なんなんだこのギターって(笑)

- (笑)

吉村 でも、確かに音はねやっぱり多少普通のストラトなどとまた違うんじゃないかな?多少太めかな?横に音が広いというか。なんかそういう輪郭が違うというか。音の形が違うというか。
でも「やっぱりカッコいいからこれ弾きたい」と思って何度も格闘するんです。改造したりとかしていくうちに色々覚えたり、壊したり...。何台壊したか解らないです(笑)

- 何台目ですか?こちらは(笑)

吉村 これは初めてU.S.A.に昇格したものです。

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- あ!昇格した1台目ですか。

吉村 何年か前に昇格したんですよ。それまで20何年間ずっとJAPANのJAZZMASTERを使っていて、ま、あこがれですよね。憧れ続けて本物とかオールドとかに(笑)それでUSAに何年か前に。何本目かも分からないです。JAPAN何本壊したかも分からないです。
INORAN (笑)

- 覚えてないくらい?

吉村 何本も壊したこともあるし、折ったこともある。そんなの全然わからないです。(笑)

- 「ガーン」ってやりたくなっちゃいます?(笑)

吉村 「ガーン」ってやったこともあります。

- やっぱり勢いがつくと・・・。

吉村 自分の悪い所なんですね(笑)自分が負けたときとか悔しかったときとか調子悪いときについ人のせいにするとかモノのせいにする(笑)
INORAN あはは(笑)

-田渕さんはどうですか?ステージでギターに想いが込もってしまうような感覚というか。

田渕 あーそれは無いですね(笑)もう凄い大事にしていてこれが居なくなったら「私は普通の女の子に戻ってしまう(汗)」みたいな。もう大変(笑)

- 逆に強みになりますか?

田渕 あの、凄く助けてもらっています。もうずっと使っていてなんか「どの作品でも同じ音がしますよね」とか言われると「いや、同じギターなので・・・(笑)」みたいな。なんかこれじゃなくなったら「ヤバいな」というのがあります。

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吉村 あの、これはねいわゆるオールドとかの倍音とかが「グウィン↑」っていうようなタイプのやつで、「ストーン→!」っていうような綺麗なギターじゃないの。「グウィン↑」っていうなんか太いというか倍音?!
INORAN うーん。
田渕 すごい太いというか・・・?
吉村 なんか「グリン↑」ってタイプのギターがあって、どんなギターでもそうなんだけどそんな素質を持っているギターというか。なんかねオクターブが「グウィン↑」って。

- 「音」が。

吉村 うん。

- 逆にこの子じゃないと出ないかもしれないですよね?個体差とかもあったりして。

吉村 そうですね。アタリのギターですね。
田渕 そうなんです。なので大事に大事に。(笑)勢いで「ワーッ!」とはできない(笑)
吉村 普通のピッチの設定じゃないと言うか、その「生き残った」というかなんというかな?「グウィン↑」っていうギターがあるんですよ「グウィン↑」って鳴るギターが。

- いいですね。

吉村 その素質を持っているギターなんです。

- やっぱり「出会い」があったんでしょうかね?なんというか「絶対離れて行かない1つ」というか「一生傍に居るギター」というか。

田渕 うんうん。
吉村 何度も離しましたけどね(笑)何度も離したり「他のギターがいいな」いつでも他のギターを「欲しいな」と思っても必ず戻ってます。

- INORANさんにもそういうギターってあります?

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INORAN ありますよ。何本も持っていたりしますけど「そのときだけの子」もいるし「一生というか何度も巡って来る」っていうのもあるし、でもこのギターは一昨年作ってもらったんですけどもう「ピタッ!」ときて「もう離れないだろうな」というか。
吉村 何色になるんですか?
INORAN BLACKですね。59年の自分の持っている物を基に。
田渕 ネックとかも結構細いですか?
INORAN 細いですかね?持ってみて良いですよ(笑)
田渕 ありがとうございます(笑)あ〜細いですね。59年って細いですよね。
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吉村 良さげじゃないですか。(笑)
田渕 鳴りますね。
INORAN ホントですか。
田渕 はい。
INORAN 今までオールドばっかりだったんですけど、やっぱり新品はオールドには勝てないとか思っていたんですけど、初めてオールドに勝ったというか・・・(笑)
田渕 生音だけでも結構大きい鳴る音がしますね。
吉村 こっちにBLACKがありますよ!

- おお〜っ!

INORAN カッコいい!
吉村 これはJAZZMASTERの「ジャ」の字もないのですが(笑)コロラドのネックがついているんです。

- 渋いじゃないですか!これは?

吉村 FENDER。コロラドってセミアコタイプのもので。JAZZMASTERのネックだもんね。コロラドのネックって。

- そうなんですよね。

吉村 そうだよね。実は。

- でも、こんなにぴったりハマるとは(笑)

吉村 JAZZMASTERで余ったやつをそのままつけてたらしいよ(笑)だから、コロラドのネックがそのまんま入るらしいよ。

- へえ〜。
INORAN これはオールドですか?
吉村 これはオールドでもなんでもなくてジャンクギターです(笑)買ったときから「ジャンク」で作っているお店があって。3万円くらいだったかな?これ、チャンドラーかなんかのボディで削っててもう一回りちょっと小さく薄くなっててFENDER JAPANの中身がすっぽり入っていて、ジャンクで組んであって。
田渕 ジャンクパーツ?
吉村 ジャンクパーツばっかりで・・・(笑)

- 組み立てた感たっぷりの(笑)

吉村 店の前でスプレーを「シャーッ」ってやってるくらいだから。(笑)それで見たら「コロラドのネック付いてる」と思って。後から聞いたらこれJAZZMASTERのネックだったっていう。 
「そうなんだ。そういう知識があるんだねみんな。」みたいな(笑)
INORAN(笑)

- ほお〜。例えばプリセット辺りのスイッチとかって使ったりしますか?

吉村 使う訳ないじゃないですか(笑)
田渕 (笑)

- やっぱり(笑)止めちゃう感じですか?

田渕 モノ詰めて手に「パッ」と上がんないようにしたりとか。
INORAN 僕もそうですね(笑)

- だいたい皆さん止めたり抜いたりしてらっしゃいますよね。

田渕 今はあまりないんですけど当時は指に「パチン」っと当たることが多くて「イタっ!!」ってよくなってました。(笑)

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- なるほどね。

吉村 そこまでは使えないですよね。やっぱり。厳密にいえば使えるのだろうけどまだそんな歳じゃないな。
田渕 そんな使うことはない(笑)
吉村 ただ、俺は回線とって「ストーン」って出すとそれはそれで「モッコリ感」がなくなった気がする。ストレートに出過ぎて素直すぎる。もうちょっと回線通してクモっていてもいいんじゃないか?とは思います。なので外してはいないです。まあ、「ストーン」って出す人はトーンとかも外しちゃうかもしれないけど。あってからこそのこのギターの籠り感っていうのは必要かな。

-JAZZMASTER持ってた憧れの人とかっていますか?

田渕 そういえばいないです。知らないですね。(笑)

- 確かに、日本でメインで使い始めた方って私たちの中だと田淵さんとかになるのかなって思ったのですが。

吉村 一人いますよ。カワカミ先輩っていうライターの方なんですけど、元々日本のインディーズにいてその人が使っていたのを覚えていて、後々仲良くなるんですけどJAZZMASTERがすごい好きでめちゃくちゃ応用とかを聞いたりしています。
田渕 もともとライブハウスとかで出会うような先輩のバンドの方々が持ってたりというのは見たことがあったのですが、そんなに雑誌とかで見るようなことはあんまりなかったですね。海外とかはありましたけど。
吉村 海外のニューウェーブとかから入っているのは憧れが多いですね。

- 例えばどなたでしたか?海外の方だと?

吉村 後々Televisionだとかになるんだけど、まだジャガーだかジャズマスターだか分からない頃にいろんな人が持ってた。
田渕 私は楽器屋さんでカタログを貰ってくるのが凄く好きで「やっぱ次買うのはどれにしよう?」って考えているのが凄く好きで。いっつも眺めながらその中でも特にジャガー・ジャズマスターが好きで「カワイイな。これが良いな。」ってずっと思いながら(笑)

- 夢広がりますよね。カタログとかって(笑)

INORAN ね!
田渕 いっつも見てました(笑)
吉村 僕が18くらいのときにFENDER JAPANがリーシューしたんですよね。それ買って「うわ、やっぱ使えねー」なんて言いながらも使っていたんですが、のちに10年20年したときにそれで買ったやつらが家で眠らせているやつらがいっぱいあって、それを「よこせ!」「頂戴!」とか言いながら(笑)それで僕、自分で買ったのなんて3本くらいしかないですよ。あと、全部貰い物(笑)で、貰い物して改造したりぶっ壊したりいろんなことして・・・。これも貰い物です(笑)

- これは改造とかしてますか?

吉村 僕は、これダンカンのHOTにしてます。ヴィンテージだったんだけどなんかHOTがいいなと思ってちょっと重たくして。中の配線とかも多少自分でやるくらい。

- 田淵さんはそのままですか?何もいじらず?

田渕 そのままですね。でも調子が悪かったりして修理とかみてもらったときに「中の線は変えてある」って話はきいたことはあります。でももうこれ前のジャガーのときはもの凄いブリッジで苦労して自分でいろいろやって穴ほじくったりいろいろヤッてたんですけどコレになってから開けるのもなんか「パン!パン!」って拝んじゃう(笑)
INORAN あはは(笑)
田渕 もう匂いが「昔だ!」って感じで怖くて触れない(笑)だから何にもしてないです。
INORAN いいですねなんか。うちの子自慢みたいな(笑)
吉村&田渕 ははは(笑)「うちの子は」って(笑)

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- いや、どんどんやっていただかないと(笑)「うちの子は・・・」みたいなのを。

INORAN このJAZZMASTER CLUBってやらせて頂いて、皆さんJAZZMASTERを持って来ていただいてると、なんかストラトとか弾いたりミュージシャンと話したりもするんですけど、JAZZMASTERは特別持っている人の「愛情が深い!」ギターだなと。
田渕 みんなが「うちの子」自慢(笑)
INORAN そう、「うちの子」自慢(笑)

- ペット自慢じゃないけど・・・。皆さん愛がある(笑)

INORAN ギターがそうさせているのか、持っている人がそうさせているのかは解らないですけど・・・。情が厚いというか(笑)
田渕 なんか解るような気がする(笑)
INORAN なんかしゃべりに・・・。(笑)

- 確かに「うちの子はね・・・」みたいな感じはありますね(笑)

田渕 みんななんか扱いにくくて苦労するから、山を越えた愛情があるんですかね?(笑)
INORAN そうそう(笑)

- 「一山超えた」何かがありますよね(笑)でも、やっぱり皆さんおっしゃるのはクセがあるし、扱いにくいからこそ苦労した想いが込められてますよね。改造したりだとか、ここは「手を切るから危ない・・・。」とか。

田渕 やっぱりあるんですかね(笑)
吉村 そうね。またその弾き倒すのとは違った所の部分での苦労が掛かってくるよね。実際に。 
INORAN そうですね。
吉村 本当に「何じゃ?」とかって。コピーモデルとかでもそうだ「何でだろう?」って言うのをいっぱい見たりとかして。その分変な所に愛情もあるし。それで他のギター弾いて他のギターももちろん良いけど・・・。

- 戻ってしまう?

吉村 そうね。やっぱり知ってしまうと音の抜けも微妙に独特だから。あの・・・素直じゃないというか「ドーン」って太いし、なんか分け解んないけどそういう魅力というか・・・。ホントに強いかもしれないですね。すごい独特っていうか。
INORAN ギターの中でもダントツで押しが強いですよね?JAZZMASTERって。
吉村 あの、出力とかも全然。ハムバッカーは「出力あるんだぜ!」って単純にこういう感じだけど。パッと聞いてのハムとの音量差なんてこっちの方が上なんじゃないか?ってくらい。「何でハムバッカーより強いんだよ!」って「えっ?!」ていうくらい独特なの。
田渕 (前に)出てくる感じがありますよね。
INORAN そうですよね。
吉村 やっぱりね、その独特っていうか、なんでシングルなのに独特なのかな?薄くて横に広く巻いているのが実際に独特なのかもしれない。
INORAN シングルの方がふといですよね?たぶんハムバッカーより。僕はそう思ってるんですけど。
吉村 俺もJAZZMASTERとかの場合には特にそう思います。
田渕 JAZZMASTERは凄い太いですよね。
INORAN ね。
吉村 音をこう図に書いて行くと流線形が出てくるんじゃないかと。流線形が出てくるってことは色々な要素があるんじゃないかと思うんですけど。

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**ここで歴代のJAZZMASTERの載っているムック本を見ながら盛り上がる(笑)**


後編に続く

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----INORAN 15th Anniversary Year----
2012年INORAN ソロLIVE決定!!
日程:3月14日、15日
場所:Shibuya O-East
OPEN18:30 START19:30

Official Web Site INORAN Official Web Site


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bloodthirsty butchers
吉村秀樹 (vocal/guitar)
射守矢雄 (bass)
小松正宏 (drum)
田渕ひさ子 (guitar)

1987年札幌にてバンド結成。国内のみならず海外のアーティストからも数々のラヴ・コールに応える形でライヴでも注目を集める。その地位を△として不動ものにしていく。2003年には、田渕ひさ子をギタリストに迎え、新しいカタチのブッチャーズとして新たにスタート。2007年 結成20年目の節目に自らのレーベル「391tone」を立ち上げる。第一弾として、「ギタリストを殺さないで」をリリース。その後、2010年3月には、約3年振りの待望のアルバム「NO ALBUM 無題」と約13年前のアルバム「kocorono」に幻の「1月」を加え、「kocorono完全盤」を同時リリース。
2011年2月には、川口潤監督による長編ドキュメンタリー映画「kocorono」を全国10箇所にて劇場上映し、ミュージシャンを始め広い層に話題となった。また、6月には早くもドキュメンタリー映画「kocorono」に特典映像を詰め込んだDVDをリリースした。

Official Web Site 
bloodthirsty butchers Official Web Site
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ライブ情報
アルバム『未完成』再現ライブ!!

HMV GET BACK SESSION
『bloodthirtsty butchers「未完成」 LIVE』

2012年1月26日(木)
@梅田Shangri-La(大阪市北区大淀南1-1-14)
OPEN 19:00 /START 20:00
出演:bloodthirtsty butchers
問)Shangri-La 06-6343-8601

2012年1月27日(金)
@渋谷 WWW(渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下)
OPEN 19:00 /START 20:00
出演:bloodthirtsty butchers
問)WWW 03-5458-7685


SPECIAL SESSION「DEVILOCK NIGHT THE FINAL」~Thank you and Good bye~
2012年2月25日(土)
@幕張メッセ  展示ホール1~3 / 9~11
OPEN 11:00/START 12:00
【2月25日(土)出演アーティスト】
ABNORMALS / BACK DROP BOMB / THE BACK HORN / BLACK BUCK / bloodthirsty butchers / COCOBAT / COKEHEAD HIPSTERS / dustbox / Fear,and Loathing in Las Vegas / FRONTIER BACKYARD / GARLIC BOYS / HUSKING BEE / knotlamp / LOW IQ 01&MASTER LOW / MAN WITH A MISSION / MARSAS SOUND MACHINE / MILK COW / MONOBRIGHT/ MO'SOME TONEBENDER / 難波章浩 -AKIHIRO NAMBA- / ONE OK ROCK / RIZE / TOTALFAT / WRESTLING CRIME MASTER / 10-FEET / 磯部正文BAND / 黒猫チェルシー / 髭 / ヒダカトオル / マキシマム ザ ホルモン / ムック and more!
問)H.I.P. 03-3475-9999 (平日10:00~18:00)


「SHELTER 20th Anniversary『bloodthirsty butchers × cinema staff』」
2012年3月26日(月)
@下北沢 SHELTER
OPEN 19:00 /START 19:30
出演:cinema staff、bloodthirsty butchers
問)SHELTER 03-3466-7430

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